東日本旅客鉄道 高崎線 @ : 大宮駅、宮原駅、上尾駅、北上尾駅、桶川駅 HOME駅のある風景関東高崎線(駅一覧) > 高崎線 @
関   東
     
大 宮 ⇔ 高 崎
東日本旅客鉄道 高崎(たかさきせん)

   

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大宮 ⇔ 内宿
 
 
 
 
 
 
20163月撮影          
         
               
   
駅名  大宮(おおみや)
駅構造
 <新幹線>
  島式ホーム36線の高架駅。
 <在来線>
  島式ホーム510線の地上駅。
  島式ホーム24線の地下駅。
駅舎
 駅ビル構造の橋上駅舎。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0022:00
         (3ヶ所)。
 びゅうプラザ (10:3020:00
 券売機 : タッチパネル式自動券売機、
       指定席券売機。

改札  改札口6ヶ所、全て自動改札機設置。
トイレ  あり。(改札内外)
駅内店舗

 有人店舗 : 駅ビル・ルミネ大宮(KIOSK
         コンビニ、飲食店、他多数)。
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路
 中央(東西)自由通路。
 構内コンコース : 2ヶ所
乗車人員  239,111人/日(2007年度JR平均)。
 233,719人/日(2006年度JR平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 大宮支社。
管理
 大宮駅。
発車列車  −
主な歴史
 1885年(明治18年)316
  私鉄:日本鉄道(にっぽんてつどう)
  日本鉄道線の大宮駅として開業。
所在地
 埼玉県さいたま市大宮区錦町685-1
接続バス  西口、東口とも駅前より多数の路線バス、
 高速バスが運行している。
駅周囲
その他

 多くの路線が乗り入れいる埼玉県内最大の
 ターミナル駅であり、利用者数も県内最多
 を誇る。
 駅舎・のりばはJR東日本の駅ビル内に
 あるため、改札外には多くの商業施設が
 あり、利用者も非常に多い。
 中央自由通路にはインフォメーション
 センターと大きなモニュメント
 (通称:ねじねじ)があり、待ち合わせ等、
 平日でも人でごった返している。
 また、通路には多くの商業施設に
 囲まれて鉄道警察署が設置されている。
 駅の西口は再開発による大型店舗や
 ソニックシティ等のオフィス街、JR東日本
 大宮支社、東口は氷川神社や旧中山道
 が通り、宿場町の面影はないものの、
 路地には昔ながらの商店街が残っている。

   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  大宮駅西口。
ペデストリアンデッキが設置され、大型商業施設が並んでいる。
 
   
           
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  高崎線下り8番のりば北端(宮原寄り)から、下り高崎・宮原方面を見る。
正面の橋は、埼玉県道2号さいたま春日部線の『大栄橋』。
 
   
           
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  高崎線下り8番のりば南寄り(さいたま新都心寄り)から、
下り高崎・宮原方面を見る。
 
   
           
   
   
   
   
   
    高崎線下り8番のりば北寄り(宮原寄り)から、
上り上野・さいたま新都心方面を見る。
   
       
   
   
   
   
   
   
   
           
           
           
           
           
           
           
            高崎線下り8番のりば南端(さいたま新都心寄り)から、
上り上野・さいたま新都心方面を見る。
           
               

 

 




           
       
駅名  宮原(みやはら)
駅構造
 島式ホーム24線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  西口・東口共、ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0020:00)。
 券売機 : タッチパネル式自動券売機(2台)、
       多機能券売機(2台)、
       指定席券売機(1台)。

改札  自動改札機(6通路)、有人改札(1通路)。
トイレ  あり。(改札内・外)
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK(改札外)。
 自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 構内コンコース、東西自由通路。

乗車人員  22,985人/日(2014年度平均)。
 23,671人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 宮原駅。
発着列車  下り高崎・上尾方面100本/日
  (34番のりば)
 上り上野・大宮方面106本/日
  (12番のりば)
主な歴史

 1908年(明治41年)51
  国有鉄道(逓信省帝国鉄道庁)の
  加茂宮信号所として開設。
 1922年(大正11年)41
  加茂宮信号場に改称。
 1947年(昭和22年)122
  加茂宮信号場廃止。
 1948年(昭和23年)715
  旧加茂宮信号場の跡地に、国有鉄道
  (運輸省鉄道総局)の宮原駅として開業。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県さいたま市北区宮原町三丁目518
接続バス  西口ロータリー : 『宮原駅西口』停留所
  ・東武バスウエスト3系統、
  ・さいたま市コミュニティバス1系統
 東口ロータリー : 『宮原駅東口』停留所
  ・東武バスウエスト5系統、
  ・さいたま市コミュニティバス1系統。
 東口の県道沿い:『宮原駅入口』停留所
  ・国際興業バス・深夜バス1系統。
駅周囲
その他
 駅周囲は市街地となっている。
 また、駅東側1km程に、ニューシャトルの
 東宮原駅がある。
   
   
   
   
20163月 訪問    
     
       
       
       
       
       
       
       
       
      宮原駅東口。  
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  東口駅前ロータリー。    
     
       
     
     
     
     
     
     
     
         
 
 
 
 
 
 
  駅前より東へ延びる駅前通りは、
延長106mの埼玉県道132号宮原停車場線で、
埼玉県道164号鴻巣桶川さいたま線(旧中山道)に突き当たる。
 
       
 
 
 
 
 
    東西自由通路。
わかりにくいが、右手に自走券売機、みどりの窓口、
改札口、KIOSKの順に並んでいる。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  改札口の様子。
自動改札機が設置されている。
 
   
 
 
 
 
    下り3番のりば中程より、下り高崎・上尾方面を見る。
3番のりば待避線になっており、当のりばには4本/日の発着がある。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  上り1番のりば南端(大宮寄り)から、上り上野・大宮方面を見る。
1番のりば待避線になっている。
 
   
 
 
 
 
    下り4番のりば中程より、下り高崎・上尾方面を見る。
下り列車は通常、当4番のりばに発着する。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  上り2番のりば中程より、上り上野・大宮方面を見る。
 
   
 
 
 
 
    下り4番のりば北端(上尾寄り)から、下り高崎・上尾方面を見る。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  上り1番のりば北寄り(上尾寄り)から、上り上野・大宮方面を見る。
 
   
 
 
 
 
         
         
         
 
 
 
 
 
 
 
  宮原駅西口。
 
   
   
   
   
   
          西口駅前通り。
         
           

 




           
       
駅名  上尾(あげお)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 駅ビル形式の橋上駅舎。
駅前広場  西口・東口共、ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0021:00)。
 券売機 : タッチパネル式自動券売機(3台)、
       多機能券売機(4台)、
       指定席券売機(2台)。
 びゅうぷらざ。

改札  自動改札機(10通路)、有人改札(1通路)。
トイレ  あり。(改札内・外)
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK(改札内)、飲食店他。
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路

 構内コンコース、東西自由通路。

乗車人員  41,168人/日(2014年度平均)。
 41,850人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 上尾駅。
発着列車  下り高崎・北上尾方面124本/日
  (23番のりば)
 上り上野・宮原方面117本/日
  (12番のりば)
 特急『スワローあかぎ』、『あかぎ』、『草津』
 が停車する。
主な歴史

 1883年(明治16年)728
  日本鉄道(私鉄)の上尾駅として開業。
 1906年(明治38年)111
  日本鉄道国有化に伴い、国有鉄道
  (逓信省鉄道作業局)の駅となる。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県上尾市柏座一丁目1-18
接続バス  西口ロータリー : 『上尾駅西口』停留所
  ・上尾市内循環バスぐるっとくん5系統
  ・丸建自動車(けんちゃんバス)2系統
  ・東武バスウエスト5系統
 東口ロータリー : 『上尾駅東口』停留所
  ・上尾市内循環バスぐるっとくん2系統
  ・丸建自動車(けんちゃんバス)2系統
  ・東武バスウエスト2系統、
  ・朝日バス8系統。
  ・国際興業バス・深夜バス1系統。
駅周囲
その他
 駅周囲は商業地区となっている。
 上尾市の中心駅である。
   
   
   
   
20163月 訪問    
     
       
       
       
       
       
       
       
       
      上尾駅東口。
ペデストリアンデッキが設置されている。
 
       
         
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  東口駅前ロータリー。    
     
       
     
     
     
     
     
     
     
         
 
 
 
 
 
 
  東口ロータリーに接する、埼玉県道164号鴻巣桶川さいたま線
(旧中山道)にて、北側(桶川方面)を見る。
駅は写真左手(西側)になる。
 
 
 
 
 
 
    広い東西自由通路。(東口側から西口側を見る)
わかりにくいが、右手に自動券売機と改札口が見える。
改札はこの1ヶ所のみとなっている。
   
   
 
 
 
 
 
 
 
  上り1番のりば南端(大宮寄り)から、上り上野・宮原方面を見る。
左手の側線は20m程後方で車止めがかかっている。
 
   
 
 
 
 
    上り1番のりば南寄り(北上尾寄り)から、下り高崎・北上尾方面を見る。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  上り下り共用の2番のりば中程より、上り上野・宮原方面を見る。
当のりばは、上り3本/日、下り5本/日程度利用されている。
 
   
 
 
 
 
    上り下り共用の2番のりば北寄り(北上尾寄り)から、
下り高崎・北上尾方面を見る。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  下り3番のりば北寄り(北上尾寄り)から、上り上野・宮原方面を見る。
 
   
 
 
 
 
    上り下り共用の2番のりば北端(北上尾寄り)から、
下り高崎・上尾方面を見る。
   
         
 
 
 
 
 
 
 
  県指定無形民俗文化財の『平方祇園祭のどろいんきょ行事』が
プリントされた駅名標。
 
   
 
 
 
 
         
         
         
 
 
 
 
 
 
 
  ナイターが可能な硬式野球場で、高校野球の各種大会や予選、
プロ野球イースタン・リーグの試合も行われているとのこと。
 
   
 
 
 
 
    上尾駅西口。
ペデストリアンデッキが設置されている。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
  西口ロータリー。    
     
           

 

 

           
       
駅名  北上尾(きたあげお)
駅構造
 相対式ホーム22線の地上駅。
 桁式ホームを有する。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  西口・東口共、ロータリーあり。
管理形態
 業務委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : 多機能券売機(2台)、
       指定席券売機(2台)。

改札  自動改札機(5通路)、有人改札(1通路)。
トイレ  あり。(改札内・外)
駅内店舗

 有人店舗 : NEWDAYS(改札外)。
 自動販売機 : 飲料、コインロッカー。

連絡通路

 構内コンコース、東西自由通路。

乗車人員  14,962人/日(2014年度平均)。
 15,150人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 上尾駅。
発着列車  下り高崎・桶川方面100本/日(2番のりば)
 上り上野・上尾方面106本/日(1番のりば)
主な歴史

 1988年(昭和63年)1217
  JR東日本・高崎線の北上尾駅として開業。

所在地
 埼玉県上尾市原新町3-1
接続バス  東口ロータリー : 『北上尾駅東口』停留所
  ・上尾市内循環バスぐるっとくん1系統
 西口ロータリー : 『北上尾駅西口』停留所
  ・上尾市内循環バスぐるっとくん3系統
 埼玉県道164号鴻巣桶川さいたま線
 (旧中山道)沿い:『北上尾駅入口』停留所
  ・上尾市内循環バスぐるっとくん1系統
  ・国際興業バス・深夜バス1系統。
駅周囲
その他
 東口側は、商業地区を含めた市街地、
 西口側は主に住宅地となっている。
   
   
   
   
20163月 訪問    
     
       
       
       
       
       
       
       
       
      北上尾駅東口。
駅舎と駅前ロータリーを見る。
 
       
         
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  東口駅前より東へ延びるメインストリート。
旧中山道、国道17号線方面へ延びている。
   
     
           
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  東西自由通路にて、 西口側から東口方面を見る。
右側が改札口。
  東西自由通路から改札口を見る。
自動券売機は写真左手奥になる。
   
       
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  下り2番のりば南寄り(上尾寄り)から、上り上野・上尾方面を見る。   構内コンコース。
左手が改札口。
   
           
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  上り1番のりば中程より、上り上野・上尾方面を見る。   上り1番のりば南寄り(上尾寄り)から、下り高崎・桶川方面を見る。
   
           
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  下り2番のりば北寄り(桶川寄り)から、上り上野・上尾方面を見る。   下り2番のりば中程より、下り高崎・桶川方面を見る。
   
           
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
      下り2番のりば北寄り(桶川寄り)から、下り高崎・桶川方面を見る。
     
           
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  北上尾駅西口。
駅舎と駅前ロータリーを見る。
  西口駅前通り。
こちら側は主に住宅街である。
   
       

 

 

 

           
       
駅名  桶川(おけがわ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  東口 : 駅前広場あり。
 西口 : ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0020:00)。
 券売機 : タッチパネル式自動券売機(2台)、
       多機能券売機(3台)、
       指定席券売機(3台)。

改札  自動改札機(7通路)、有人改札(1通路)。
トイレ  あり。(改札内・外)
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK(改札外)、
         NERDAYS(改札内)、
         飲食店(改札内外)。
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路

 構内コンコース、東西自由通路。

乗車人員  26,161人/日(2014年度平均)。
 26,951人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 桶川駅。
発着列車  下り高崎・北本方面120本/日
  (23番のりば)
 上り上野・北上尾方面112本/日
  (12番のりば)
 特急『スワローあかぎ』、『あかぎ』が停車。
主な歴史

 1883年(明治16年)31
  日本鉄道(私鉄)の桶川駅として開業。
 1906年(明治38年)111
  日本鉄道国有化に伴い、国有鉄道
  (逓信省鉄道作業局)の駅となる。
 1909年(明治42年)1012
  線路名称設定により、高崎線の駅となる。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県桶川市南一丁目1-1
接続バス  西口ロータリー : 『桶川駅西口』停留所
  ・川越観光自動車けやき団地線 2系統
  ・東武バスウエスト 1系統、
  ・朝日バス8系統。
  ・桶川市内循環バス 3系統
 東口ロータリー : 『桶川駅東口』停留所
  ・朝日バス 11系統
  ・桶川市内循環バス 3系統
 東口旧中山道(県道164号)沿い
  『桶川駅入口』停留所
  ・国際興業バス・深夜バス
駅周囲
その他
 駅周囲は商業地区となっている。
 桶川市の中心駅であり、旧来のエントランス
 は東口である。
   
   
   
   
20165月 訪問    
     
       
       
       
       
       
       
       
       
      桶川駅東口。  
       
         
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  東口駅前ロータリー。
駅前は狭いが、再開発が行われる計画があるようだ。
   
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
         
 
  東口側より、東西自由通路を見る。
わかりにくいが、左手が駅になる。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    改札口の様子。 (改札はこの1ヶ所のみとなっている。 )
写真左手奥に、みどりの窓口と自動券売機がある。
   
   
 
 
 
  1番のりば南端(北上尾寄り)から、上り上野・北上尾方面を見る。
左側の測線は、旧貨物側線と思われる。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    駅南側の『第六川越街道踏切』より、
ホームと、下り高崎・北本方面を見る。
   
         
 
 
 
  2番のりば中程より、上り上野・北上尾方面を見る。
対面の1番のりばには、ロッテリア、日高屋があり、ホーム内外からの
利用が可となっている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    23番のりば中程より、下り高崎・北本方面を見る。
2番のりばは、上り下り共用となっている。
   
         
 
 
 
  下り3番のりば北寄り(北本寄り)から、上り上野・北上尾方面を見る。
右側の側線は、待避線と思われる。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    下り3番のりば北端(北本寄り)から、下り高崎・北本方面を見る。
   
         
 
 
 
  『べに花の里・桶川』をテーマとしたプリント駅名標。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
         
         
         
 
 
 
  桶川市のマスコットキャラクター『オケちゃん』
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    桶川駅西口。
駅舎対面の商業施設へ通路が延びている。(屋根はない)
   
     
     
     
     
  広々とした西口ロータリー。    
     
           

 

 

 

 

 


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