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北海道
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鉄道事業者
北海道旅客鉄道(株)
路線名
区間
(札幌)桑園 ⇔ 新十津川
営業キロ
76.5km
電化/非電化
 桑園 - 北海道医療大学 : 交流電化 20,000V50Hz
 北海道医療大学 - 新十津川 : 非電化
単線/複線
単複混在
路線

番号
駅名 駅間
営業
キロ
累計
営業
キロ
管理形態 管理駅 管轄 接続路線 単線

複線
電化/
非電化
所在地
函館
本線
1  札幌 - 1.6 社員配置 札幌 JR北海道
本社
 北海道旅客鉄道:函館本線千歳線
 札幌市営地下鉄:南北線 ・東豊線 (さっぽろ駅)
単線 交流
電化
20,000V
50Hz

S02  桑園 1.6 0.0 桑園  北海道旅客鉄道:函館本線
        札幌市電桑園線:桑園駅前停留場(1960年廃駅)
         函館本線札幌市場支線(1978年廃止) ※貨物線




G03  八軒 2.2 2.2 業務委託   複線
G04  新川 1.5 3.7  
G05  新琴似 1.9 5.6  札幌市営地下鉄: 南北線 (麻生駅)
      札幌市電鉄北線:新琴似駅前停留場(1974年廃駅)
G06  太平 1.7 7.3 無人  
G07  百合が原 1.3 8.6  
G08  篠路 1.6 10.2 業務委託  
G09  拓北 2.0 12.2  
G10  あいの里教育大 1.4 13.6  
G11  あいの里公園 1.5 15.1 無人   単線
G12  石狩太美 4.2 19.3 石狩
当別
 
G13  石狩当別 6.6 25.9 社員配置 当別町営軌道(1958年廃止)
G14  北海道医療大学 3.0 28.9 無人  
-  石狩金沢 2.2 31.1   非電化
-  本中小屋 4.5 35.6  
-  中小屋 3.2 38.8  
-  月ヶ岡 2.8 41.6  
-  知来乙 2.6 44.2 石狩
月形
 
-  石狩月形 2.1 46.3 社員配置  
-  豊ヶ岡 4.7 51.0 無人  
-  札比内 2.5 53.5 簡易委託  
-  晩生内 4.5 58.0 無人  
-  札的 2.9 60.9  
-  浦臼 1.8 62.7  
-  鶴沼 3.4 66.1  
-  於札内 1.8 67.9  
-  南下徳富 1.5 69.4  
-  下徳富 2.1 71.5  
- (廃)中徳富 (2.4) 73.9 2006318日廃駅 
-  新十津川 5.0 76.5  






- 石狩橋本 2.7 79.2 有人 廃駅 日本国有
鉄道
旭川鉄道
管理局

1972年(昭和47年)619

札沼線 新十津川駅 - 石狩沼田駅 間 廃止に伴い廃駅。

単線 非電化

- 上徳富 2.8 82.0
- 北上徳富 1.7 83.7
- 南雨竜仮乗降場 2.8 86.5 無人
- 雨竜 5.1 88.8 有人
- 中雨竜仮乗降場 1.0 89.8 無人
- 石狩追分 3.3 92.1
- 渭ノ津 2.4 94.5
- 3.4 97.9
- 中ノ岱 3.1 101.0
- 碧水 1.8 102.8 有人
- 北竜 3.2 106.0
- 五ヶ山 2.6 108.6
-  石狩沼田 2.8 111.4 有人 旭川鉄道
管理局
 日本国有鉄道:留萌本線
                    札沼線(1972619日廃線)
単線 非電化 北海道

 
1 当路線の起点は桑園駅であるが、全列車が隣の札幌駅発着となっており、札幌駅が運行上の起点駅となっている。
2 終点駅である新十津川駅と函館本線滝川駅は、石狩川を挟んで直線距離で3km程しか離れておらず(道路上では4km強)、
    北海道中央バスが連絡している。
3 運行系統は基本的に石狩当別駅で分かれているが、北海道医療大学駅までは電化されており、札幌駅発着の電車が多く設定されている。
4 札幌駅−北海道医療大学駅間は2012年(平成24年)61日より電化営業開始。
5 廃止区間終点の石狩沼田駅は、現在でもJR北海道の留萌本線の駅として現役である。

豊ヶ岡駅に停車した、浦臼行き普通列車。
車両は、国鉄キハ40-401型近郊形気動車で、キハ40-769型の
原動機、変速機、動力台車を高出力用に改造し、その識別としてドアの
塗色を変更した車両で、石狩当別 - 新十津川間にてのみ運用されている。
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JR北海道 石勝線 札幌駅−桑園駅−石狩当別駅−石狩月形駅−新十津川駅