北海道旅客鉄道(JR北海道) 海峡線 : 中小国駅−津軽今別駅−竜飛海底駅−吉岡海底駅−知内駅−木古内駅
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海峡線(かいきょうせん)

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鉄道事業者
北海道旅客鉄道(株)
路線名
海峡線
区間
中小国 ⇔ 木古内
営業キロ
87.8km
電化/非電化
青森−(信)中小国 : 交流電化 20,000V 50Hz
(信)中小国−木古内 : 交流電化 25,000V 50Hz
単線/複線
全線複線

 

八戸駅にて発車を待つ、8:52発 函館行き 『特急スーパー白鳥95号』。
車両は、JR北海道789系特急形交流電車(青函トンネル走行対応車両)。
青森駅を経由し、運行系統である『津軽海峡線』を走行する。(20088月現在)
※東京-新青森間の東北新幹線全通により、20128月現在で
津軽海峡線の運転上の始発駅は新青森駅になっている。

 

 

路線名
駅名
駅間
営業
キロ
累計
営業
キロ
管理形態
管理駅
管轄
接続路線、その他
単線

複線
所在地
津軽線  青森 - -31.4 社員配置 青森 JR東日本
盛岡支社
 JR東日本 : 奥羽本線津軽線青い森鉄道線
複線
青森県
 中小国 - 0 無人 蟹田  JR東日本 : 津軽線
海峡線
 (信)新中小国 2.3 2.3 今別
管理室
JR北海道
函館支社
JR東日本・津軽線JR北海道・海峡線の分岐点)
 津軽今別 10.7 13.0 無人  JR東日本 : 津軽線(津軽二股駅が隣接)
 2016年(平成28年)3月:北海道新幹線開業により、
 津軽今別駅が廃止され、奥津軽いまべつ駅が開業。
(廃)竜飛海底
19.5 32.5  青函トンネル竜飛斜坑線、 一般乗降不可駅。
 2014年(平成26年)315日廃駅。竜飛定点となる。
(廃)(臨)吉岡海底
23.0 55.5  停車する列車設定なし。
 2014年(平成26年)315日廃駅。吉岡定点となる。
北海道
 知内 20.5 76.0 無人 木古内
 2014年(平成26年)315日旅客営業終了。信号場化。
 木古内 11.8 87.8 社員配置  JR北海道 : 江差線2014512日 木古内-江差間廃止)、
 北海道新幹線
江差線 単線
 五稜郭 - 125.6 五稜郭  JR北海道 : 函館本線江差線
函館本線 複線
 函館  - 129.0 函館  JR北海道 : 函館本線江差線、 函館市電 : 本線、大森線

  
 ※1、中小国(起点)−木古内(終点)間を単独で往復する列車の設定はなく、海峡線は運行系統である津軽海峡線(津軽線、海峡線、江差線、函館本線)の
     一部として存在する。
 ※22016年(平成28年)3月、北海道新幹線 新青森駅 - 新函館北斗駅間開業(予定)により、新中小国信号場 - 木古内駅間が北海道新幹線との
    共用区間となり、三線軌条となる。また、同区間の架線電圧は交流
20,000V 50Hz25,000V 50Hzに昇圧された。
 

 

 

 

 

 

 

 

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