穂高
豊科
未訪問
柏矢町
はくやちょう
甲 信 越
東日本旅客鉄道 大糸線(おおいとせん)
松本
MATSUMOTO
糸魚川
ITOIGAWA
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 東日本旅客鉄道 大糸線 : 豊科駅柏矢町駅穂高駅有明駅安曇追分駅
ロッジ風の豊科駅駅舎。
2007年(平成19年)2月に改築されたとのこと。
駅舎内には、みどりの窓口と自動券売機が置かれている。
また、みどりの窓口の左手には自動改札機が3通路設置されている。
有 明
ありあけ
穂高
安曇追分
駅名  有明(ありあけ)
駅構造
 島式ホーム12線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
管理形態
 簡易委託。
きっぷうりば

 出札窓口 : あり。 自動券売機 : −。

改札  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −。

連絡通路

 構内跨線橋。

管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 穂高駅。
乗車人員  227人/日(2012年度平均)。
 223人/日(2011年度平均)。
開業日

 1915年(大正4年)88
  信濃鉄道の有明駅として開業。
  旅客・貨物取扱い駅。
 1937年(昭和12年)61
  信濃鉄道の国有化により国有鉄道
  (鉄道省)の駅となる。
 1982年(昭和57年)1031
  貨物の取扱を廃止。
 1983年(昭和58年)325
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR東日本所属の
  駅となる。

所在地
 長野県安曇野市穂高北穂高2261
備考


 未訪問。
 

未訪問
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その内行ってきます。
穂 高
ほたか
柏矢町
有明
未訪問
駅名  穂高(ほたか)
駅構造
 島式ホーム12線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
管理形態
 社員配置。
きっぷうりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0019:30)。
 自動券売機 : 指定席券売機。

改札  有人改札。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : 飲料他。
 観光案内所、コインロッカー。

連絡通路

 構内踏切。

管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 穂高駅。
乗車人員  1,224人/日(2012年度平均)。
 1,260人/日(2011年度平均)。
開業日

 1915年(大正4年)715
  信濃鉄道の穂高駅として開業。
  旅客・貨物取扱い駅。
 1937年(昭和12年)61
  信濃鉄道の国有化により国有鉄道
  (鉄道省)の駅となる。
 1980年(昭和55年)131
  貨物の取扱いを廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR東日本所属の
  駅となる。

所在地
 長野県安曇野市穂高5944
備考

 安曇野観光の拠点駅であり、
 特急列車の停車駅となっている。

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細 野 行
For  HOSONO
駅舎に入って左手には待合室がある。
上り1番のりば中程の上屋下より、下り南小谷・柏矢町方面を見る。
右手に見える建物が駅舎である。
駅名  安曇追分(あずみおいわけ)
駅構造
 島式ホーム12線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
管理形態
 簡易委託。
きっぷうりば

 出札窓口 : あり。 自動券売機 : −。

改札  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −。

連絡通路

 構内跨線橋。

管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 穂高駅。
乗車人員  310人/日(2012年度平均)。
 320人/日(2011年度平均)。
開業日

 1915年(大正4年)1112
  信濃鉄道のアルプス追分駅として開業。
  旅客駅。
 1919年(大正8年)710
  安曇追分駅に改称。
 1926年(大正15年)921
  池田鉄道 当駅 - 北池田駅間が開業。
 1926年(大正15年)930
  貨物の取扱を開始。
 1937年(昭和12年)61
  信濃鉄道の国有化により国有鉄道
  (鉄道省)の駅となる。
 1938年(昭和13年)66
  池田鉄道が廃止。
 1962年(昭和13年)815
  貨物の取扱を廃止。
 1985年(昭和60年)101
  無人駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR東日本所属の
  駅となる。

所在地
 長野県安曇野市穂高北穂高3040-2
備考


 未訪問。
 

HOME駅のある風景甲信越大糸線(駅一覧) > 大糸線 B
上り1番のりば北寄りから、上り松本・南豊科方面を見る。
特急列車停車駅にしてはホーム幅や連絡通路の幅は狭い。
駅名標には冬の白鳥飛来地として有名な
『犀川白鳥湖』がプリントされている。
『犀川白鳥湖』は、信濃川水系一級河川の犀川を水力発電用に
せき止めて誕生した人造湖(ダム湖)である。
駅名標は他にもLED内照吊り下げ式、建植式が設置されている。
豊 科
とよしな
柏矢町
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20136月撮影
安曇追分
あずみおいわけ
有明
細野
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その内行ってきます。
細野駅へ
HOME駅のある風景甲信越大糸線(駅一覧) > 大糸線 B
未訪問
駅名  豊科(とよしな)
駅構造
 島式ホーム12線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
管理形態
 社員配置。
きっぷうりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0020:00)。
 自動券売機 : 指定席券売機(1台)、
          タッチパネル式(1台) 。

改札  自動改札機(3通路)。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 構内地下通路。

管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 豊科駅。
乗車人員  1,046人/日(2012年度平均)。
 1,089人/日(2011年度平均)。
開業日

 1915年(大正4年)16
  信濃鉄道の豊科駅として開業。
  旅客・貨物取扱い。
 1937年(昭和12年)61
  信濃鉄道の国有化により国有鉄道
  (鉄道省)の駅となる。
 1984年(昭和59年)115
  貨物の取扱を廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR東日本所属の
  駅となる。

所在地
 長野県安曇野市豊科4911-3
備考

 盛土式の島式ホームを有する有人駅
 であり、駅舎とホームは構内地下通路で
 連絡している。
 訪問の時点で、
 下り南小谷・柏矢町方面26本/日
 上り松本・南豊科方面26本/日の
 特急・快速・普通列車の発車がある。
 上り列車は中央東線経由にて
 上諏訪、辰野行き列車も設定されている。
 また、特急あずさは新宿-南小谷間に
 1往復/日している。
 駅舎は線路東側に置かれており、
 駅前ロータリーを有している。
 周囲は市街地であり、安曇野市の中心
 地となっている。
 また、駅の東300m程を国道147号線
 (千国街道)が並行している。

 路線バスは駅前まで乗り入れており、
 安曇野市営バス・豊科田沢線の
 『豊科駅前』停留所がロータリー内に
 置かれている。
 また、新幹線利用者のため、安曇野市と
 上田市の上田駅1時間程度で結ぶ
 乗合タクシー【上田線】が
 安曇野タクシー運営協議会により運行
 されており、その『豊科駅のりば』も
 ロータリー内にある。

駅名  柏矢町(はくやちょう)
駅構造
 単式ホーム11線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
管理形態
 簡易委託。
きっぷうりば

 出札窓口 : あり。  自動券売機 : −。
 乗車駅証明書発行機 : −。

改札  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 −

管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 穂高駅。
乗車人員  520人/日(2012年度平均)。
 537人/日(2011年度平均)。
開業日

 1915年(大正4年)61
  信濃鉄道の柏矢町駅として開業。
  旅客・貨物取扱い駅。
 1937年(昭和12年)61
  信濃鉄道の国有化により国有鉄道
  (鉄道省)の駅となる。
 1970年(昭和45年)127
  貨物の取扱を廃止。
 1985年(昭和60年)322
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR東日本所属の
  駅となる。

所在地
 長野県安曇野市穂高柏原1034-1
備考

 
 未訪問。
 

駅前ロータリーの様子。
写真右端の茶色い屋根が駅舎である。
改札を入ってホームまでは構内地下通路を利用する。
下り2番のりば南端より、上り松本・南豊科方面を見る。
南豊科
南豊科 行
For  MINAMI-TOYOSHINA
下り2番のりば北寄りから、下り南小谷・柏矢町方面を見る。
ホーム北端には鉄道関係者用の構内踏切が設置されている。
ホームに掲示された、豊科から望む北アルプスの風景。
写真バックの、中央少し右寄りの一番高い山が
標高2,857mの常念岳である。
駅前ロータリーより、東へ延びるメインストリート。
300m程で国道147号線に出る。
路線廃止のご案内
池田鉄道
安曇追分 ⇔ 北池田