| 駅名 |
川越(かわごえ) |
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駅構造
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<東武鉄道>
盛土+桁式相対ホーム2面2線の地上駅。
<JR東日本>
桁式島ホーム2面3線の地上駅。 |
| 電化/非電化 |
直流電化 1,500V。 |
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駅舎
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橋上駅舎。 |
| 駅前広場 |
ロータリー(東口、西口)
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管理形態
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東武鉄道
: 業務委託。
JR東日本 : 社員配置。 |
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きっぷ
うりば
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<東武鉄道>
出札窓口 : −
券売機 : 自動券売機。
乗車駅証明書発行機 : −
自動精算機 : −
ICカードチャージ (現金:−、 ビューカード:−)。
<JR東日本>
出札窓口 : みどりの窓口(6:00〜21:00)。
券売機 : 自動券売機、指定席券売機。
乗車駅証明書発行機 : −
自動精算機 : −
びゅうぷらざ(10:30〜18:30
日祝休)
ICカードチャージ (現金:○、 ビューカード:−)。
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| 改札 |
東武鉄道
: 自動改札機。 ICカード対応 : ○
JR東日本 : 自動改札機。 ICカード対応
: ○ |
| トイレ |
○(改札内外) |
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駅内店舗
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有人店舗
: 駅ビル(コンビニ、飲食店他)
自動販売機 : 飲料他。
その他 : 観光案内所。 |
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連絡通路
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東西自由通路
(EV : −、 ES
: −)
各社構内コンコース (EV : ○、 ES
: ○) |
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乗車人員 |
<東武鉄道>
60,641人/日 (2007年度平均)
<JR東日本>
37,811人/日 (2007年度平均) |
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管轄
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東武鉄道。
東日本旅客鉄道 大宮支社。 |
| 所属路線 |
東武鉄道
: 東上本線。
JR東日本 : 川越線。 |
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管理
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東武鉄道
: 川越駅管区 川越駅。
JR東日本 : 川越駅。 |
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発着列車 |
− |
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主な歴史 |
1915年(大正4年)4月1日
東上鉄道の川越西町駅として開業。
1920年(大正9年)7月27日
東上鉄道が東武鉄道に合併、東武鉄道東上本線の駅となる。
1940年(昭和15年)7月22日
国有鉄道(鉄道省)川越線・川越駅開業。
同時に東武鉄道は川越駅に改称。
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所在地
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<東武鉄道>
埼玉県川越市脇田町24-9。
開業時は、埼玉県入間郡川越町大字脇田。
<JR東日本>
埼玉県川越市脇田本町39-19。
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| 接続バス |
東口・西口より、路線バス、高速バス、コミュニティーバス等、
市内および各地へ多数の便が発着している。
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駅周囲
その他 |
元々は東上鉄道(東武鉄道)の駅として開業し、1989年3月
の橋上駅舎完成前までは、JR東日本の駅業務も東武鉄道
に委託されていた歴史がある。
現在は駅ビル構造の共同使用駅となっており、
改札口は東武鉄道とJR東日本が別々に有している。
両社の乗り換え改札は設けられていない。
JR川越線は当駅で系統分割されており、当駅以東へ向かう
上り電車は大宮駅から埼京線・りんかい線に乗り入れ
新木場駅まで直通している。
また、当駅以西へ向かう下り電車は高麗川から八高線を
経由し八王子へ乗り入れ、一部の列車は八王子から
中央線を経由し東京駅まで直通している。
川越線の起点(大宮)-終点(高麗川)を直通する列車は
設定されていない。
城下町・小江戸川越の玄関口となっており、県内では
大宮駅に次ぐ第2位の利用者があり、川越市のターミナル駅
および代表駅として、多くの人で賑わっている。
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