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川 越
かわごえ
 新河岸 1番のりば 東上本線 2番のりば 川越市
 
 
  JR線 乗り換えのご案内  
 南古谷 (埼京線)
3
456番のりば
川越線 (八高線)
3
456番のりば
西川越
駅名  川越(かわごえ)
駅構造
 <東武鉄道>
   盛土+桁式相対ホーム22線の地上駅。
 <JR東日本>
   桁式島ホーム23線の地上駅。
電化/非電化  直流電化 1,500V
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  ロータリー(東口、西口)
管理形態
 東武鉄道 : 業務委託。
 JR東日本 : 社員配置。
きっぷ
うりば
 <東武鉄道>
  出札窓口 : −
  券売機 : 自動券売機。
  乗車駅証明書発行機 : −
  自動精算機 : −
  ICカードチャージ (現金:−、 ビューカード:−)。
 <JR東日本>
  出札窓口 : みどりの窓口(6:0021:00)。
  券売機 : 自動券売機、指定席券売機。
  乗車駅証明書発行機 : −
  自動精算機 : −
  びゅうぷらざ(10:3018:30 日祝休)
  ICカードチャージ (現金:○、 ビューカード:−)。
改札  東武鉄道 : 自動改札機。 ICカード対応 : ○
 JR東日本 : 自動改札機。 ICカード対応 : ○
トイレ  ○(改札内外)
駅内店舗
 有人店舗 : 駅ビル(コンビニ、飲食店他)
 自動販売機 : 飲料他。
 その他 : 観光案内所。
連絡通路
 東西自由通路 (EV : −、 ES : −)
 各社構内コンコース (EV : ○、 ES : ○)
乗車人員  <東武鉄道>
  60,641人/日 (2007年度平均)
 <JR東日本>
  37,811人/日 (2007年度平均)
管轄
 東武鉄道。
 東日本旅客鉄道 大宮支社。
所属路線  東武鉄道 : 東上本線。
 JR東日本 : 川越線。
管理
 東武鉄道 : 川越駅管区 川越駅。
 JR東日本 : 川越駅。
発着列車  −
主な歴史

 1915年(大正4年)41
  東上鉄道の川越西町駅として開業。
 1920年(大正9年)727
  東上鉄道が東武鉄道に合併、東武鉄道東上本線の駅となる。
 1940年(昭和15年)722
  国有鉄道(鉄道省)川越線・川越駅開業。
  同時に東武鉄道は川越駅に改称。

所在地
 <東武鉄道>
  埼玉県川越市脇田町24-9
  開業時は、埼玉県入間郡川越町大字脇田。
 <JR東日本>
  埼玉県川越市脇田本町39-19
接続バス  東口・西口より、路線バス、高速バス、コミュニティーバス等、
 市内および各地へ多数の便が発着している。
駅周囲
その他

 元々は東上鉄道(東武鉄道)の駅として開業し、19893
 の橋上駅舎完成前までは、JR東日本の駅業務も東武鉄道
 に委託されていた歴史がある。
 現在は駅ビル構造の共同使用駅となっており、
 改札口は東武鉄道とJR東日本が別々に有している。
 両社の乗り換え改札は設けられていない。
 JR川越線は当駅で系統分割されており、当駅以東へ向かう
 上り電車は大宮駅から埼京線・りんかい線に乗り入れ
 新木場駅まで直通している。
 また、当駅以西へ向かう下り電車は高麗川から八高線を
 経由し八王子へ乗り入れ、一部の列車は八王子から
 中央線を経由し東京駅まで直通している。
 川越線の起点(大宮)-終点(高麗川)を直通する列車は
 設定されていない。
 城下町・小江戸川越の玄関口となっており、県内では
 大宮駅に次ぐ第2位の利用者があり、川越市のターミナル駅
 および代表駅として、多くの人で賑わっている。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
20083月 撮影  

 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
川越駅東口のペデストリアンデッキより、駅舎を見る。  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
東西自由通路より、改札口を見る。  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
吊り下げ型駅名標。
駅開業時には既に川越鉄道の『川越駅』 (後の西武新宿線本川越駅)が存在していたため、
当駅は 『川越西町駅』 と命名された。  命名の由来は不明。
   
   
   
 

新河岸

川越市
 
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