東日本旅客鉄道 高崎線 B : 熊谷駅、籠原駅、深谷駅、岡部駅、本庄駅 HOME駅のある風景関東高崎線(駅一覧) > 高崎線 B
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(東京)大宮 ⇔ 新潟
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秩父鉄道 秩父本線
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20149月撮影  
駅名  熊谷(くまがや)
駅構造
 <新幹線>
  単式ホーム11線、島式ホーム12線、
  計23線の高架駅。
 <在来線>
  島式ホーム24線の地上駅。
駅舎
 駅ビル構造の橋上駅舎。
駅前広場  西口、東口共ロータリー有り。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0021:00)。
 券売機 :
指定席券売機(4台)、
        多機能券売機(3台)、
        自動券売機(2台)。
 びゅうぷらざ : 11:0019:00

改札  自動改札機(新幹線・在来線)。有人改札。
トイレ  あり(改札内外)。
駅内店舗

 有人店舗 : 改札内(NEWDAYS、駅そば)
         改札外(駅ビル:飲食店他)
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路

 南北自由通路、構内コンコース。

乗車人員
(在来線)
 31,290人/日(2013年度平均)。
 30,852人/日(2012年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 熊谷駅。
発着列車  下り高崎・籠原方面 (34番のりば)
 上り上野・行田方面 (12番のりば)
主な歴史

 1883(明治16年)728
  私鉄:日本鉄道(にっぽんてつどう)の
  熊谷駅として開業。
 1901年(明治34年)107
  上武鉄道(現:秩父鉄道)開業。
 1906年(明治39年)111
  日本鉄道が国有化。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道(内閣鉄道院)高崎線の
  所属駅となる。
 1982年(昭和57年)1115
  上越新幹線開業。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の
  駅となる。

所在地
 埼玉県熊谷市筑波二丁目112
接続バス  北口 : 『熊谷駅』停留所
 ・国際十王交通15系統
 ・朝日バス7系統
 南口 : 『熊谷駅南口』停留所
 ・国際十王交通1系統+羽田リムジンバス
 ・東京空港交通(羽田リムジンバス)
 ・熊谷市ゆうゆうバス4系統
 ・矢島タクシー1系統
駅周囲
その他
 熊谷市の中心駅であり、駅周囲は市街地
 となっている。
 また、北口は商業地区である
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
        熊谷北口。
こちら側がエントランスとなっている。
       
           
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  南北自由通路。
南口側から北口方向を見る。
 
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  JR改札口、きっぷうりばの様子。
 
   
           
   
   
   
   
   
    構内コンコースの様子。
   
     
   
   
   
   
   
  高崎線下り3番のりば中程より、上り上野・行田方面を見る。  
   
           
   
   
   
   
   
    高崎線下り3番のりば西寄り(籠原寄り)から、下り高崎・籠原方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
  高崎線下り4番のりば西寄り(籠原寄り)から、
上り上野・行田方面を見る。
 
   
           
   
   
   
   
   
   
   
    高崎線下り4番のりば西寄り(籠原寄り)から、下り高崎・籠原方面を見る。
   
     
   
   
   
   
     
   
           
   
   
   
   
   
    珍しいLED内照式の名所案内。
   
     
   
   
   
   
   
  熊谷駅北口。  
   
           
     
     
     
     
     
     
      熊谷駅北口、自由通路出入口。
     
       

 

 




               
       
駅名  籠原(かごはら)
駅構造
 島式ホーム24線の地上駅。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  −
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0020:00)。
 券売機 : 指定席券売機他。

改札  自動改札機、有人改札。
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : −
 自動販売機 : −

連絡通路

 構内コンコース、南北自由通路。

乗車人員  14,716人/日(2014年度平均)。
 15,097人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 籠原駅。
発着列車  下り高崎・北鴻巣方面 (23番のりば)
 上り上野・北本方面 (12番のりば)
主な歴史

 1909年(明治42年)1216
  国有鉄道(内閣鉄道院)の籠原駅として
  開業。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県熊谷市新堀713
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
未訪問
 
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
   

 

 




               
       
駅名  深谷(ふかや)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  −
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0020:00)。
 券売機 : 指定席券売機他。

改札  自動改札機、有人改札。
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK
 自動販売機 : −。

連絡通路

 構内コンコース、南北自由通路。

乗車人員   9,832人/日(2014年度平均)。
 10,235人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 深谷駅。
発着列車  下り高崎・岡部方面 (23番のりば)
 上り上野・籠原方面 (1番のりば)
主な歴史

 1883年(明治16年)1021
  日本鉄道(私鉄)の深谷駅として開業。
 1906年(明治39年)111
  日本鉄道が国有化。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道(内閣鉄道院)高崎線の
  所属駅となる。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県深谷市西島町三丁目1-8
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
未訪問
 
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
   

 

 

 

               
       
駅名  岡部(おかべ)
駅構造
 島式ホーム24線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  −
管理形態
 業務委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 : 指定席券売機他。

改札  自動改札機、有人改札。
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK
 自動販売機 : −。

連絡通路

 −

乗車人員  3,197人/日(2014年度平均)。
 3,344人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 深谷駅。
発着列車  下り高崎・本庄方面 (23番のりば)
 上り上野・籠原方面 (12番のりば)
主な歴史

 1909年(明治42年)1216
  国有鉄道(内閣鉄道院)の籠原駅として
  開業。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県深谷市岡2661-3
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
未訪問
 
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
   

 

 

 

 

           
       
駅名  本庄(ほんじょう)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  南口・北口共 ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0020:00)。
 券売機 : 自動券売機(2台)、
       多機能券売機(2台)、
       指定席券売機(2台)。

改札  自動改札機(7通路)、有人改札(1通路)。
トイレ  あり。(改札内・外)
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK、駅そば(改札内)。
 自動販売機 : 飲料、アイス、菓子類他。

連絡通路

 構内コンコース、南北自由通路。

乗車人員  10,051人/日(2014年度平均)。
 10,494人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 高崎支社。
管理
 本庄駅。
発着列車  下り高崎・神保原方面74本/日
  (23番のりば)
 上り上野・岡部方面72本/日
  (12番のりば)
 特急『スワローあかぎ』、『あかぎ』、
 『草津』 が停車。
主な歴史

 1883年(明治16年)1021
  日本鉄道(私鉄)の本庄駅として開設。
 1906年(明治39年)111
  日本鉄道が国有化。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道(内閣鉄道院)高崎線の
  所属駅となる。
 
1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本へ継承。

所在地
 埼玉県本庄市銀座三丁目6-19
接続バス  南口ロータリー : 『本庄駅』停留所
  ・朝日バス 6系統
  ・本庄市内循環バス 南循環東コース
 北口ロータリー : 『本庄駅北口』停留所
  ・国際十王交通 1系統
  ・朝日バス(朝日自動車) 4系統
 駅北口 : 『本庄駅北口交差点』停留所
  ・本庄市内循環バス 3系統
駅周囲
その他
 本庄市の中心駅であり、駅周囲は市街地
 となっている。
   
   
   
   
20162月 訪問    
     
       
       
       
       
       
       
       
      本庄駅南口。
大きなロータリーがある。
 
       
         
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  南口の東側にある南東口。
南北自由通路に繋がっている。
   
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
 
  南北自由通路から南東口途中にある待合室。
場所がちょっとわかりにくい。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    南北自由通路の南口側から北口側を見る。
通路途中に店舗はない。
   
     
 
 
 
  改札口の様子。 (改札はこの1ヶ所のみとなっている。 )
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    構内コンコース。
改札内にはKIOSKがあり、飲料等の自販機も複数ある。
   
         
 
 
 
  上り1番のりば東端(岡部寄り)から、上り上野・岡部方面を見る。
左手に旧貨物側線が残っている。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    下り3番のりば東寄り(岡部寄り)から、下り高崎・神保原方面を見る。
線路左手に側線を廃した古い路盤が残っている。
   
         
 
 
 
  上り1番のりば中程より、上り上野・岡部方面を見る。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
    上り1番のりば中程より、下り高崎・神保原方面を見る。
このホームでは、駅そばが営業している。
   
         
 
 
 
  上り1番のりば西端(神保原寄り)から、上り上野・岡部方面を見る。
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
      上り1番のりば東端(岡部寄り)から、下り高崎・神保原方面を見る。
     
       
 
 
 
   
 
   
 
 
 
 
 
 
 
    本庄の「鎮守様のお祭」として親しまれている金鑚神社の大祭である
『本庄まつり』のプリント駅名標がある。
   
     
     
   
   
  本庄駅北口。  
   
     

 

 

 


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