| 駅のある風景 JR東日本 奥羽本線 23 : 川部駅、北常盤駅、浪岡駅、大釈迦駅、鶴ヶ坂駅 | ||||||||
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| 2008年4月 撮影 | |||||||||
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| 川部駅
駅舎。 大きな木造駅舎を備える。 |
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| 奥羽本線下り2番のりば南寄り(撫牛子寄り)から、下り青森方面を見る。 駅舎は左手にあり、島式ホーム2面を有する。 一番奥(右手)の旧4番のりばには、弘南鉄道黒石線が発着していた。 |
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| 建植式駅名標。 駅名は開業時の地名である 『光田寺村大字川部』 から。 開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『川部村』 であった。 |
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2008年4月 撮影 |
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| 北常盤駅
駅舎。 駅舎左脇に東西自由通路(通称:アルポ)が設置されている。 |
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| 東西自由通路より、上り弘前方面を見る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ホームの様子。 現在列車が発着しているのは、写真の単式ホーム上り1番のりばと 対面の島式ホーム下り2番のりばで、3番のりばは使用されていないようだ。 |
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| 建植式駅名標。 駅名は開業時の地名である 『常盤村』 から。 ”北” を付けたのは、「常盤村の北部に位置するから」との説があるが、 駅は村役場の”南”500m程に作られ、方向が反対である。 「鉄道省仙台鉄道局弘前管理部の北方に位置したため」との説も。 詳細不明。 |
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2008年4月 撮影 |
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| 浪岡駅
駅舎。 大きな木造駅舎である。 |
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| 駅舎脇より、上り秋田方面を見る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 駅舎脇より、下り青森方面を見る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 建植式駅名標。 駅名は開業時の村名である 『浪岡村』 から。 ”浪岡”とは、波打つようなゆるやかな起伏の岡を指すとのこと。 |
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2008年4月 撮影 |
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| 2007年(平成19年)7月竣工の大釈迦駅舎。(左側) 待合室の機能のみ備えている。 |
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| 駅舎外発券のため、駅舎内には乗車券の販売案内が掲示されている。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 下り1番のりば中程より、上り弘前方面を見る。 傾斜の緩い階段に踊り場が設置された構内跨線橋は大変珍しい。 |
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| 下り1番のりば中程より、下り青森方面を見る。 線路はホーム先で単線になっている。 |
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| 建植式駅名標。 駅名は開業時の地名である 『大杉村大字大釈迦』 から。 開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『大釈迦村』 であった。 駅名標後方に乗車券販売が委託されている 「伊藤商店」 が見える。 大看板には 「伊藤酒店」 と書かれている。 |
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2012年5月 撮影 |
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| 鶴ヶ坂駅
駅舎。 待合室の機能のみ有している。 |
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| 駅舎壁面の建物財産標。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 白を基調とした待合室内は、大きな窓により明るい。 座布団や花は置いていないが、きれいに管理されている。 |
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| 上り2番のりば北寄り(津軽新城寄り)から、上り弘前方面を見る。
かつて、上下線の間には待避線が1線あったとのことだ。 |
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| 上り2番のりば待合室前付近より、下り青森・津軽新城方面を見る。 待合室の建物財産登録票には、『待合所1号 平成4年11月』 とある。 |
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| 下り1番のりば南寄り(大釈迦寄り)から、上り弘前方面を見る。 駅周囲は山林になっている。 |
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| 下り1番のりば南端付近(大釈迦寄り)から、下り青森方面を見る。 ホームはカーブ上にあり、出発中継信号機が ホーム左端に設置されている。 |
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| 建植式駅名標。 駅名は開業時の地名である 『新城村大字鶴ヶ坂』 から。 開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『鶴ヶ坂村』 であった。 |
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| 駅前の青森県道247号鶴ヶ坂千刈線にて、北側を見る。 この先300m程に、日帰り温泉施設の 『たらポッキ温泉』 がある。 |
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| 駅前の青森県道247号鶴ヶ坂千刈線にて、南側を見る。 道路左に弘南バス、少し離れて青森市営バスの停留所がある。 この先500m程に鶴ヶ坂集落の中心部がある。 |
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