駅のある風景 JR東日本 奥羽本線 23 : 川部駅北常盤駅浪岡駅、大釈迦駅、鶴ヶ坂駅
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東    北
     
福  島  ⇔  青  森
東日本旅客鉄道 奥羽本線(おううほんせん)

 
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(廃)豊蒔駅
   
 
 
   
 
乗換のご案内
JR東日本 五能線
東能代 ⇔ 
川部
 
路線廃止のご案内
弘南鉄道 黒石線
川部 ⇔ 黒石
       
 
20084月 撮影    
     
駅名  川部(かわべ)
駅構造
 盛土式島ホーム23線の地上駅。
 (島ホームの4番線は撤去されている)
電化/非電化  奥羽本線 : 交流電化 20,000V50Hz
 五能線 : 非電化。
駅舎
 構内西側に木造の地上駅舎。
駅前広場  ○
管理形態
 業務委託。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : みどりの窓口(7:2019:10)。
 券売機 : ○
 乗車駅証明書発行機 : ○
 乗り越し精算機 : ×
 ICカードチャージ (現金:×、 ビュートカード:×)。
改札  有人改札口。
 ICカード対応 : ×
トイレ  ○
駅内店舗
 有人店舗 : ×
 自動販売機 : 飲料。
連絡通路
 構内跨線橋 (EV : ×、 ES : ×)
乗車人員  336人/日(2007年度平均)
 336人/日(2006年度平均)
管轄
 東日本旅客鉄道 秋田支社。
所属路線  奥羽本線。
管理
 弘前駅。
発着列車 <奥羽本線>
 上り 弘前方面 17本/日 (3番のりば)
 下り 青森方面 16本/日 (2番のりば)
  寝台特急「ふるさとゴロンと号」、および
  普通列車が停車する。
<五能線>
 下り 深浦・弘前方面 11本/日 (1番のりば)
 上り 青森方面 1本/日 (2番のりば)
  快速「リゾートしらかみ」、普通列車が停車する。
主な歴史

 1894年(明治27年)121
  国有鉄道(逓信省鉄道局)奥羽北線の
  川部駅として開業。 一般駅。 職員配置駅。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道線路名称制定により、奥羽本線の
  所属駅となる。
 1912年(大正元年)815
  黒石軽便線(後の黒石線)開業。
 1918年(大正7年)925
  陸奥鉄道(現・五能線)川部 - 五所川原間開業。
 1927年(昭和2年)61
  陸奥鉄道が国有化され、国有鉄道(鉄道省)の
  五能線となる。
 1984年(昭和59年)111
  黒石線が弘南鉄道に転換。
  黒石線部分を弘南川部駅に改称。
 1985年(昭和60年)314
  荷物扱い廃止。
 1986年(昭和61年)41
  弘南川部駅を川部駅に改称。
 1986年(昭和61年)111
  貨物扱い廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、奥羽本線・五能線は
  JR東日本の所属駅となる。
 2004年(平成16年)41
  業務委託駅化。

所在地
 青森県南津軽郡田舎館村大字川部字上西田31-2
 40.646617, 140.520922
 開業時は、
 青森県南津軽郡光田寺村(こうでんじむら)大字川部
 字上西田。
接続バス  −
駅周囲
その他

 奥羽本線と五能線が乗り入れている。
 当駅は五能線の路線上の終点駅となっているが、
 当駅を終着とする列車設定はなく、すべての列車が
 弘前駅(一部青森駅)に乗り入れている。
 また、奥羽本線の弘前方面と、五能線を
 相互乗り入れする列車は、配線の関係で当駅にて
 スイッチバックをしている。
 駅周囲は田園地帯であり、駅を中心に集落が
 形成されている。
 かつては弘南鉄道黒石線が分岐していた。
 (199841日廃止)

 

 

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  川部駅 駅舎。
大きな木造駅舎を備える。
   
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  奥羽本線下り2番のりば南寄り(撫牛子寄り)から、下り青森方面を見る。
駅舎は左手にあり、島式ホーム2面を有する。
一番奥(右手)の旧4番のりばには、弘南鉄道黒石線が発着していた。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  建植式駅名標。
駅名は開業時の地名である 『光田寺村大字川部』 から。
開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『川部村』 であった。
   
     
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
   
 
 
   

  20084月 撮影    
駅名  北常盤(きたときわ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
電化/非電化  交流電化 20,000V50Hz
駅舎
 構内東側にRC造の地上駅舎。
 (コミュニティセンター併設)
駅前広場  東口 : ○、 西口 : ○
管理形態
 簡易委託。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : ○ (6:3019:00
 券売機 : −
 乗車駅証明書発行機 : −
 乗り越し精算機 : ×
 ICカードチャージ (現金:×、 ビューカード:×)。
改札  行わない。
 ICカード対応 : ×
トイレ  ○(駅前広場に別棟)
駅内店舗
 有人店舗 : 喫茶店(コミュニティセンター内)
 自動販売機 : −
連絡通路
 構内跨線橋 (EV : ×、 ES : ×)
 東西自由通路 (EV : ○、 ES : ×)
乗車人員  473人/日(2007年度平均)
 459人/日(2006年度平均)
管轄
 東日本旅客鉄道 秋田支社。
所属路線  奥羽本線。
管理
 弘前駅。
発着列車  上り 弘前方面 17本/日 (1番のりば)
 下り 青森方面 18本/日 (2番のりば)
  快速および普通列車が停車する。
主な歴史

 1924年(大正13年)1220日。
  国有鉄道(鉄道省)奥羽本線の北常盤駅として
  開業。 旅客駅。 職員配置駅。
 1983年(昭和58年)210
  荷物扱い廃止。
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
 2001年(平成13年)5
  自由通路「アルポ」完成。
 2001年(平成13年)12
  コミュニティセンター「ぽっぽら」併設の新駅舎完成。
 2004年(平成16年)41
  川部駅長廃止により、弘前駅長管理下となる。

所在地
 青森県南津軽郡藤崎町大字常盤字二西田4
 40.670636, 140.543703
 開設時は、青森県南津軽郡常盤村大字二西田。
接続バス  −
駅周囲
その他

 駅舎は『ぽっぽら』というコミュニティセンターを併設
 したオシャレな造りになっている。
 駅周囲は広大な田園地帯になっており、
 駅を中心に集落が形成されている。
 また、田園地帯には多くの小集落が点在している。


 

 

 

 
   
   
   
   
   
   
   
    北常盤駅 駅舎。
駅舎左脇に東西自由通路(通称:アルポ)が設置されている。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  東西自由通路より、上り弘前方面を見る。    
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  ホームの様子。
現在列車が発着しているのは、写真の単式ホーム上り1番のりばと
対面の島式ホーム下り2番のりばで、3番のりばは使用されていないようだ。
   
     
     
     
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
  建植式駅名標。
駅名は開業時の地名である 『常盤村』 から。
”北” を付けたのは、「常盤村の北部に位置するから」との説があるが、
駅は村役場の”南”500m程に作られ、方向が反対である。
「鉄道省仙台鉄道局弘前管理部の北方に位置したため」との説も。
詳細不明。
       
         
         
         
         
   
 
 
   

  20084月 撮影    
駅名  浪岡(なみおか)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
電化/非電化  交流電化 20,000V50Hz
駅舎
 構内東側に木造の地上駅舎。
駅前広場  ○
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : みどりの窓口(6:4518:00
 券売機 : ○
 乗車駅証明書発行機 : −
 乗り越し精算機 : ×
 ICカードチャージ (現金:×、 ビューカード:×)。
改札  有人改札口。
 ICカード対応 : ×
トイレ  ○(駅前広場に別棟)
駅内店舗
 有人店舗 : KIOSK
 自動販売機 : 飲料。
連絡通路
 構内跨線橋 (EV : ×、 ES : ×)
乗車人員  1,019人/日(2007年度平均)
 1,039人/日(2006年度平均)
管轄
 東日本旅客鉄道 秋田支社。
所属路線  奥羽本線。
管理
 浪岡駅。
発着列車  上り 秋田方面 23本/日 (1番のりば)
 下り 青森方面 24本/日 (23番のりば)
  特急「つがる」、寝台特急「ふるさとゴロンと号」、
  および普通列車が停車する。
主な歴史

 1894年(明治27年)121
  国有鉄道(逓信省鉄道局)奥羽北線の
  浪岡駅として開業。 旅客駅。 職員配置駅。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道線路名称制定により、奥羽本線の
  所属駅となる。
 1984年(昭和59年)3月日
  業務委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
 1988年(昭和63年)41
  社員配置駅化。

所在地
 青森県青森市浪岡大字浪岡字細田61
 40.710586, 140.581172
 開設時は、青森県南津軽郡浪岡村大字細田。
接続バス  −
駅周囲
その他

 訪問時は駅および周辺の再開発中であったが、
 2010年(平成22年)425日に新駅舎が竣工したよう
 である。
 駅西側を国道7号線が並行し、更にその西側を
 浪岡川が流れる。
 駅東側に大きな街が形成されている。


 

 

 

 
   
   
   
   
   
   
   
    浪岡駅 駅舎。
大きな木造駅舎である。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎脇より、上り秋田方面を見る。    
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎脇より、下り青森方面を見る。    
     
     
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
  建植式駅名標。
駅名は開業時の村名である 『浪岡村』 から。
”浪岡”とは、波打つようなゆるやかな起伏の岡を指すとのこと。
       
         
         
   
 
 
   

  20084月 撮影    
駅名  大釈迦(だいしゃか)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
電化/非電化  交流電化 20,000V50Hz
駅舎
 構内西側に木造の地上駅舎。
駅前広場  ○
管理形態
 簡易委託。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : ×(駅舎外発券)
 券売機 : ×
 乗車駅証明書発行機 : ×
 乗り越し精算機 : ×
 ICカードチャージ (現金:×、 ビューカード:×)。
改札  行わない。
 ICカード対応 : ×
トイレ  ×
駅内店舗
 有人店舗 : ×
 自動販売機 : ×
連絡通路
 構内跨線橋 (EV : ×、 ES : ×)
乗車人員  85人/日(2004年度平均)
管轄
 東日本旅客鉄道 秋田支社。
所属路線  奥羽本線。
管理
 浪岡駅。
発着列車  上り 秋田方面 15本/日 (2番のりば)
 下り 青森方面 15本/日 (1番のりば)
  普通列車が停車する。
主な歴史

 1894年(明治27年)121
  国有鉄道(逓信省鉄道局)奥羽北線の大釈迦駅
  として開業。 一般駅。 職員配置駅。
 1909年(明治42年)1012
  国有鉄道線路名称制定により、奥羽本線の
  所属駅となる。
 1970年(昭和45年)101
  貨物扱い廃止
 1971年(昭和46年)101
  荷物扱い廃止。
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
 2007年(平成19年)720
  駅舎改築、供用開始。

所在地
 青森県青森市浪岡大字大釈迦字前田80
 40.756678, 140.587617
 開設時は、
 青森県南津軽郡大杉村大字大釈迦字前田。
接続バス  −
駅周囲
その他

 駅は東西に山が迫る狭い田園地帯にある。
 奥羽本線は当駅をほぼ南北に走っている。
 駅の西側を国道7号線が並行しており、駅前を起点と
 する青森県道231号大釈迦停車場線を100m程で
 国道7号線の交差点に出る。
 駅の東側は大釈迦川が流れており、民家はない。
 駅を中心に小集落が形成されている。


 

 

 

 
   
   
   
   
   
   
   
    2007年(平成19年)7月竣工の大釈迦駅舎。(左側)
待合室の機能のみ備えている。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎外発券のため、駅舎内には乗車券の販売案内が掲示されている。    
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  下り1番のりば中程より、上り弘前方面を見る。
傾斜の緩い階段に踊り場が設置された構内跨線橋は大変珍しい。
   
     
       
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
  下り1番のりば中程より、下り青森方面を見る。
線路はホーム先で単線になっている。
     
      建植式駅名標。
駅名は開業時の地名である 『大杉村大字大釈迦』 から。
開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『大釈迦村』 であった。
駅名標後方に乗車券販売が委託されている 「伊藤商店」 が見える。
大看板には 「伊藤酒店」 と書かれている。
 
         
         
         
         
   
 
 
   

  20125月 撮影    
駅名  鶴ヶ坂(つるがさか)
駅構造
 盛土式相対ホーム22線の地上駅。
電化/非電化  交流電化 20,000V50Hz
駅舎
 構内西側に木造の地上駅舎。
駅前広場  ×
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : ×
 券売機 : ×
 乗車駅証明書発行機 : ×
 乗り越し精算機 : ×
 ICカードチャージ (現金:×、 ビューカード:×)。
改札  行わない。
 ICカード対応 : ×
トイレ  ×
駅内店舗
 有人店舗 : ×
 自動販売機 : 飲料。
連絡通路
 構内跨線橋 (EV : ×、 ES : ×)
乗車人員  47人/日(2004年度平均)
管轄
 東日本旅客鉄道 秋田支社。
所属路線  奥羽本線。
管理
 弘前駅。
発着列車  上り 弘前・秋田方面 20本/日 (2番のりば)
 下り 青森方面 21本/日 (1番のりば)
  普通列車が停車する。
主な歴史

 1929年(昭和4年)1115
  国有鉄道(鉄道省)奥羽本線の鶴ヶ坂信号場
  として開設。
 1933年(昭和8年)120
  鶴ヶ坂駅として常設駅化。 旅客駅。 職員配置駅。
 1971年(昭和46年)101
  荷物扱い廃止。
  無人駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
 2007年(平成19年)725
  駅舎改築。
 2010年(平成22年)41
  浪岡駅から弘前駅に管理駅が変更。

所在地
 青森県青森市大字鶴ヶ坂字川合91-3
 40.79125, 140.634861
 開設時は、
 青森県東津軽郡新城村大字鶴ヶ坂字川合。
接続バス  【鶴ヶ坂駅前】停留所
  場所 : 駅前。 県道247号沿い。
  運行 : 青森市営バス
   ・浪岡線

  運行 : 弘南バス
   ・五所川原-黒石線
駅周囲
その他

 かつての有人駅で、現在は無人駅ながら規模の
 大きな駅である。
 駅舎は旧国道7号線の青森県道247号鶴ヶ坂千刈線
 に面しており、駅前には数軒の民家がある。
 鶴ヶ坂の集落は駅から南へ500m程離れた県道沿い
 に形成されている。
 また、駅の北300m程には日帰り温泉施設の
  『たらポッキ温泉』がある。
 周囲は山地であり、谷間を流れる新城川沿いに
 奥羽本線や道路が南北に通っている。


 

 

 

 
   
   
   
   
   
   
   
    鶴ヶ坂駅 駅舎。
待合室の機能のみ有している。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎壁面の建物財産標。    
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  白を基調とした待合室内は、大きな窓により明るい。
座布団や花は置いていないが、きれいに管理されている。
   
     
       
     
     
     
     
     
     
       
       
       
       
       
       
       
  上り2番のりば北寄り(津軽新城寄り)から、上り弘前方面を見る。
かつて、上下線の間には待避線が1線あったとのことだ。
     
       
         
       
       
       
      上り2番のりば待合室前付近より、下り青森・津軽新城方面を見る。
待合室の建物財産登録票には、『待合所1号 平成411月』 とある。
 
       
         
       
       
       
       
       
       
       
  下り1番のりば南寄り(大釈迦寄り)から、上り弘前方面を見る。
駅周囲は山林になっている。
     
       
         
       
       
       
      下り1番のりば南端付近(大釈迦寄り)から、下り青森方面を見る。
ホームはカーブ上にあり、出発中継信号機が
ホーム左端に設置されている。
 
       
       
       
       
       
       
       
       
       
  建植式駅名標。
駅名は開業時の地名である 『新城村大字鶴ヶ坂』 から。
開業以前の 1889年(明治22年)4月まで 当地は 『鶴ヶ坂村』 であった。
     
       
       
       
       
       
      駅前の青森県道247号鶴ヶ坂千刈線にて、北側を見る。
この先300m程に、日帰り温泉施設の 『たらポッキ温泉』 がある。
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
  駅前の青森県道247号鶴ヶ坂千刈線にて、南側を見る。
道路左に弘南バス、少し離れて青森市営バスの停留所がある。
この先500m程に鶴ヶ坂集落の中心部がある。
       
         
         
 
 
 
 
津軽新城駅

駅一覧へ
 

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