駅のある風景 北海道旅客鉄道 根室本線 @  : 滝川駅、廃・一ノ坂信号場、東滝川駅、廃・幌岡信号場赤平駅
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北  海  道
     
滝  川  ⇔  根  室
北海道旅客鉄道 根室本線(ねむろほんせん)

 
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滝川駅
起点




 
乗換のご案内
JR北海道 函館本線
函館 ⇔ 旭川
 
         
 
         
201710月撮影  
駅名  滝川(たきかわ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム24
 計35線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 線路東側の単式ホームに接する地上駅舎。
駅前広場  ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(5:2023:30)。
 券売機 : タッチパネル式(1台)。

改札  自動改札機 : 3通路、 有人改札 : 1通路。
トイレ  あり(改札外)。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : 飲料。

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  6,039人/日(2015年度平均)。
 6,092人/日(2014年度平均)。
管轄
 北海道旅客鉄道 旭川支社。
所属路線  函館本線。
管理
 滝川駅。
発着列車 <函館本線>
 下り 稚内・網走方面 36本/日 : 6,7番のりば
 上り 岩見沢・札幌方面 43本/日 : 4,5番のりば
  特急カムイ、ライラック、オホーツク、宗谷が
  停車する。
<根室本線>
 下り 富良野・釧路方面 9本/日 : 1,4番のりば
  快速狩勝が発着する。
主な歴史

 1898年(明治31年)716
  北海道官設鉄道上川線の滝川駅として開業。
  一般駅。
 1913年(大正2年)1110
  国有鉄道(内閣鉄道院)下富良野線
  (現在の根室本線)開業。
 1986年(昭和61年)111
  荷物取扱い廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道および
  JR貨物の駅となる。
 2016年(平成28年)328
  KIOSK閉店。
 2006年(平成28年)331
  旅行センター営業終了。

所在地
 北海道滝川市栄町4丁目9-15
接続バス  【滝川ターミナル】停留所 : 駅北側に隣接
  運行 : 北海道中央バス
   ・歌志内線、札幌運転免許試験場線
   ・ふるさと公園線、滝芦線、滝新線
   ・滝川ふれ愛の里線、滝川浦臼線
   ・
滝川市内線、滝川美唄・奈井江線
   ・滝川北竜線
  運行 : 石狩市
   ・浜益滝川間乗合自動車
  運行 : 空知中央バス
   ・深滝線(雨竜経由)、滝深線(音江経由)
駅周囲
その他
 滝川市の中心駅であり、駅東側の市役所を
 中心に大きな市街地が形成されている。
 駅舎のある東口は商店街や飲食店が
 並んでいる。
 また、駅西側には石狩川が流れており、
 駅と川の間に住宅が並んでいるが、
 自由通路はない。
   
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      滝川駅 駅舎全景。
駅舎は線路東側に置かれており、西側への連絡通路はない。
     
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎出入口。    
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎内の様子。 自動改札機が設置されている。
左手に自動券売機とみどりの窓口(別室)がある。
また、右手には待合室がある。

   
     
       
     
     
     
     
     
     
   
   
   
   
   
   
   
  待合室内にてきっぷうりば、改札口方向を見る。
撮影立ち位置後方には飲料の自販機が置かれている。
 
   
     
   
   
   
    構内跨線橋通路。
のりば番号は駅舎側から順に14567番となっており、
2番線と3番線はホームをもたない中線となっている。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
  根室本線下り1番のりば改札口前付近より、
根室本線終端(起点)の車止めを見る。
 
   
     
   
   
   
   
    函館本線・根室本線共用の4番のりば南寄りから
根室本線下り富良野・釧路方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
  根室本線下り1番のりば駅舎前より、
根室本線終端(起点)の車止め方向を見る。
 
   
     
   
   
   
   
    根室本線下り1番のりば改札口前付近より、
根室本線下り富良野・釧路方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
  函館本線・根室本線共用の4番のりば北端(東滝川寄り)から
根室本線終端(起点)の車止め方向を見る。
 
   
     
   
   
   
   
    函館本線・根室本線の45番のりば跨線橋階段付近より、
根室本線下り富良野・釧路方面を見る。
4番のりばでは16:26発富良野行き下り普通列車が発車を待っている。
   
     
   
   
   
   
   
   
     
   
   
   
   
   
   
    根室本線下り1番のりば北端付近(東滝川寄り)から、
下り富良野・釧路方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
  根室本線下り1番のりばに立てられた函館本線への乗換案内標。  
   
     
     
     
     
     
     
      駅舎前より駅前ロータリーを見る。
2017年(平成29年)4月、駅前再整備に合わせグライダーが展示された。
滝川市内には「たきかわスカイパーク」(同市中島町)があり、
グライダーの体験飛行が人気だそうだ。
     
     
       





               
       
駅名  一ノ坂(いちのさか)
駅構造
 2線の信号場。(旅客扱いあり)
 千鳥配置の相対式仮ホーム2面の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  なし。
管理形態
 職員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : 不明。
 券売機 : 不明。

改札  不明。
トイレ  不明。
駅内店舗

 有人店舗 : 不明。  自動販売機 : 不明。

連絡通路
 構内踏切。
乗車人員  不明。
管轄
 日本国有鉄道 北海道総局。
所属路線  根室本線。
管理
 不明。
発着列車  不明。
主な歴史

 1961年(昭和36年)101
  日本国有鉄道根室本線の一ノ坂信号場
  として開設。
  旅客扱いあり。
 1982年(昭和57年)1026
  廃止。

所在地
 北海道滝川市東町8丁目。
 (43.565, 141.935556
接続バス
(現在)
 【東町8丁目】停留所(高速バスのりば)
  場所 : 信号場跡の南西約600m、一丁目通。
  運行 : 北海道中央バス
   ・高速しんとつかわ号
   ・高速たきかわ号
   ・高速るもい号
 【東町7丁目】停留所(高速バスのりば)
  場所 : 信号場跡の南西約800mR12沿い。
  運行 : 北海道中央バス
   ・滝川市内線
駅周囲
その他
 滝川市東郊外の田園地帯に位置した。
 現在の滝川東公園東側、線路沿いに600m程。
 
 
 
 
   
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
     
       
       
           
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
         






               
       
駅名  東滝川(ひがしたきかわ)
駅構造
 盛土式単式ホーム22線の地上駅。
 ホームは千鳥配置となっている。
駅舎
 線路南側に地上駅舎。
駅前広場  あり。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : 閉鎖。
 券売機 : なし。

改札  行わない。
トイレ  あり。(駅舎外に別棟)
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  6人/日(2012年度-2016年度平均)。
管轄
 北海道旅客鉄道 本社。
所属路線  根室本線。
管理
 滝川駅。
発着列車  下り 富良野・釧路方面 7本/日
 上り 滝川方面 8本/日
  普通列車のみ停車する。
主な歴史

 1913年(大正2年)1110
  国有鉄道(内閣鉄道院)釧路本線の
  幌倉駅として開業。 一般駅。
 1921年(大正10年)85
  滝川駅-根室駅間の路線名改称により
  根室本線の所属駅となる。
 1954年(昭和29年)1110
  東滝川駅に改称。
 1961年(昭和36年)920
  貨物扱い廃止。
 1982年(昭和57年)530
  荷物扱い廃止と同時に無人駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。

所在地
 北海道滝川市東滝川町3丁目4-1
接続バス  【東滝川】停留所
  場所 : 駅の南約350mR38沿い。
  運行 : 北海道中央バス
   ・高速ふらの号
   ・滝芦線
駅周囲
その他
 周囲は田園地帯であり、駅南側を中心に
 町が形成されている。
 
 
 
 
 
201710月撮影  
     
     
     
     
     
     
     
      東滝川駅舎。
有人駅時代の駅舎を修復・改築を重ね使用している。
     
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎内の様子。
出札窓口は閉鎖され、「めんこい仔馬」の歌詞額が掛かっている。
出札窓口跡には木製のカウンターが残っている。
机上には駅スタンプと駅ノートが置かれている。
   
     
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
   
   
   
   
   
  下りホーム西端(滝川寄り)の線路脇から、上り滝川方面を見る。  
   
     
   
   
   
   
   
    構内跨線橋通路。
1982年(昭和57年)頃設置されたとのこと。
   
     
   
   
   
   
   
  下りホーム東端(赤平寄り)から、上り滝川方面を見る。
撮影立ち位置後方に跨線橋と駅舎がある。
 
   
     
   
   
   
   
   
    下りホーム中程から、下り富良野・釧路方面を見る。
各ホームにのりば番号は表示されていない。
   
     
   
   
   
   
   
  駅舎前より構内跨線橋と上り滝川方面を見る。
跨線橋を渡った先が下り富良野方面ホームである。
 
   
     
   
   
   
   
   
    下りホーム東端(赤平寄り)から、構内跨線橋・駅舎および
下り富良野・釧路方面を見る。
跨線橋昇降口には風除け扉が設置されている。
   
     
   
   
   
   
   
  上りホーム西端(滝川寄り)から、上り滝川方面を見る。
上りホームは駅舎から少し離れており、連絡通路にて結ばれている。
 
   
     
   
   
   
   
   
    上りホーム西端(滝川寄り)から、下り富良野・釧路方面を見る。
撮影立ち位置後方に駅舎と跨線橋がある。
   
     
   
   
   
   
   
  上りホーム東端(赤平寄り)から、上り滝川方面を見る。  
   
     
   
   
   
   
   
    上りホーム東端(赤平寄り)から、下り富良野・釧路方面を見る。
200m程先に国道38号線の【東滝川跨線橋】が見える。
   
     
   
   
   
   
   
     
     
   
   
   
   
   
   
    駅舎前から南へ延びる駅前通り。
300m程で国道38号線(芦別国道)に突き当たる。
   
     
     
     
     
     
  駅前東側には、サトウハチロー作詞、仁木他喜雄作曲、
二葉 あき子歌唱の「めんこい仔馬」の歌碑がある。
作曲の仁木他喜雄(にきたきお)は札幌市に生まれ、
15才くらいまで滝川町に住んだ音楽家だそうだ。
   
     
     
       

 

 



               
       
駅名  幌岡(ほろおか)
駅構造
 2線の信号場。(旅客扱いあり)
 千鳥配置の相対式仮ホーム2面の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  なし。
管理形態
 職員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : 不明。
 券売機 : 不明。

改札  不明。
トイレ  不明。
駅内店舗

 有人店舗 : 不明。  自動販売機 : 不明。

連絡通路
 構内踏切。
乗車人員  不明。
管轄
 日本国有鉄道 北海道総局。
所属路線  根室本線。
管理
 不明。
発着列車  不明。
主な歴史

 1962年(昭和37年)930
  日本国有鉄道根室本線の幌岡信号場
  として開設。
  旅客扱いあり。
 1982年(昭和57年)1026
  廃止。

所在地
 北海道赤平市共和町50付近。
 滝川より10km地点。(43.573889, 142.013611
接続バス
(現在)
 【共和神社】停留所
  場所 : 信号場跡の北東約1kmR38沿い。
  運行 : 北海道中央バス
   ・
滝芦線
駅周囲
その他
 空知川に隣接する田園地帯に位置した。
 
 
 
 
201710月撮影  
   
     
     
     
     
     
     
     
      有効長が750m以上ある【幌岡信号場】を
横切っていた農道の【共和踏切】。
滝川より9,935mの地点にある。
当時この踏切も2線を跨いでいたが、現在その面影は全くない。
     
     
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  【共和踏切】より東側(赤平側)へ約70mの地点から、
上り滝川方面を見る。
右手の10キロポストは信号場の営業キロと一致しており、
ここが【幌岡信号場】跡であることを示している。
   
       
       
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
    【共和踏切】より下り富良野・釧路方面を見る。
1977年(昭和52年)当時の航空写真では、線路左手の
砂利の部分に下り単式ホームの存在が確認出来る。
  【共和踏切】より上り滝川方面を見る。
2線あった信号場の線路は道床から敷設し直したようで、
線路は一直線に延びている。
 
     
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      【共和踏切】より東側(赤平側)へ約60mの地点から、
下り富良野・釧路方面を見る。
1977年(昭和52年)当時の航空写真では、
撮影立ち位置後方に下り単式ホーム、前方10キロポスト先に駅舎、
線路右手の雑草が茂っている当たりに
上り単式ホームの存在が確認出来る。
     
     
     
     
         






               
       
駅名  赤平(あかびら)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームを有する。
駅舎
 線路北側に6階建ての地上駅舎。
 【赤平市交流センターみらい】に併設。
駅前広場  ロータリーあり。
管理形態
 簡易委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : あり。(7:0014:30) 土日祝休。
 券売機 : なし。

改札  行わない。
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : 飲料。

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  107人/日(2016年度平均)。
 137人/日(2015年度平均)。
管轄
 北海道旅客鉄道 本社。
所属路線  根室本線。
管理
 滝川駅。
発着列車  下り 富良野・釧路方面 9本/日 : 1番のりば
 上り 滝川方面 10本/日 : 12番のりば
 ※通常は上り下りとも駅舎側の1番のりばに
   停車し、列車交換がある時のみ上り列車が
  2番のりばに停車する。(2本/日)
  「狩勝」を含む快速と普通列車が停車する。
主な歴史

 1913年(大正2年)1110
  国有鉄道(内閣鉄道院)釧路本線の
  上赤平駅として開業。 一般駅。
 1921年(大正10年)85
  滝川駅-根室駅間の路線名改称により
  根室本線の所属駅となる。
 1943年(昭和18年)615
  赤平駅に改称。
 1984年(昭和59年)21
  貨物扱い廃止。
 1985年(昭和60年)314
  荷物扱い廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。
 2016年(平成28年)326
  簡易委託駅化。

所在地
 北海道赤平市泉町1丁目1番地33
接続バス  【赤平駅前】停留所
  場所 : 駅前ロータリー。
  運行 : 北海道中央バス
   ・高速ふらの号
   ・滝芦線

   ・歌志内線
駅周囲
その他
 赤平市の中心駅である。
 駅は山間を流れる空知川の谷間にできた
 平地部分にある。
 
 
 
 
 
201710月撮影  
     
     
     
     
     
     
     
      赤平駅駅舎が併設された【交流センターみらい】。
開館時間は9:0022:00、休館日は1231日〜15日まで。
1999年(平成11年)10月、赤平駅舎跡地にオープンした。
     
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  交流センターみらい・赤平駅共用の出入口。    
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  広々した1Fロビー。
写真左手が正面口、右手の階段上にきっぷうりばがある。
   
     
       
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  【交流センターみらい】内のきっぷうりば。
赤平市が駅業務を受託する簡易委託駅となっている。
(窓口営業時間 : 平日の7:0014:30
簡易委託以前の2016年(平成28年)3月までは
みどりの窓口が営業していたとのこと。
 
   
   
   
     
   
   
   
    駅舎に向かって右端にあるホームへの通路。
夜間・早朝専用とあるが、もちろん昼間も通行可である。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
  ホームへの出入口にある「のりば案内」。  
   
     
   
   
   
    構内跨線橋通路。
広めの通路幅を有している。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
  臨時のりばとなっている3番のりば東端(茂尻寄り)から、
下り富良野・釧路方面を見る。
前方に【赤平駅信号扱所】の建屋が見える。
右手の藪は旧貨物ヤードで、かつては石炭輸送で賑わったとのこと。
1977年(昭和52年)当時の航空写真には廃止前の
石炭輸送の専用線が写っている。
 
   
   
   
   
     
    上り2番のりば東端付近(茂尻寄り)から、上り滝川方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  上り2番のりば西端(東滝川寄り)から、下り富良野・釧路方面を見る。
上屋の佇まいが素晴らしい。
 
   
      上り2番のりば中程より、上り滝川方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  下り1番のりば西端(東滝川寄り)から、下り富良野・釧路方面を見る。  
   
      下り1番のりば西寄り(東滝川寄り)から、上り滝川方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
     
     
    駅前を通る北海道道114号赤平奈井江線にて西側を見る。
駅は写真左手。
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅構内東側(茂尻寄り)にある【赤平駅信号扱所】。    
     
       

 

 





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