北海道旅客鉄道 石勝線 B  : 東オサワ信号場、清風山信号場、(廃)鬼峠信号場、占冠駅、東占冠信号場
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南 千 歳  ⇔  新  得
北海道旅客鉄道 石勝線(せきしょうせん)

 
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駅名  東オサワ信号場(ひがしおさわしんごうじょう)
駅構造
 2線の信号場。
駅舎
 なし。
駅前広場  なし。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  なし。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 なし。
乗車人員  −
管轄
 北海道旅客鉄道 本社 鉄道事業本部。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1981年(昭和56年)101
  日本国有鉄道・石勝線の開業に伴い
  東オサワ信号場として開設。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。

所在地
 北海道勇払郡むかわ町穂別長和。
接続バス  信号場付近にバス停はない。
駅周囲
その他
 穂別長和の小集落の東に位置する。
 南側を道東自動車道が並行しており、
 E59.6ポスト付近から上り側分岐器の
 シェルターを見ることができる。

   
 
   
     
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行ってきます。
     
       
       
       
       
           
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

 

 



               
       
駅名  清風山信号場(せいふうざんしんごうじょう)
駅構造
 2線の信号場。
駅舎
 なし。
駅前広場  なし。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  なし。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 なし。
乗車人員  −
管轄
 北海道旅客鉄道 本社 鉄道事業本部。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1981年(昭和56年)101
  日本国有鉄道・石勝線の開業に伴い
  清風山信号場として開設。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。

所在地
 北海道勇払郡占冠村字ニニウ2953
接続バス  信号場付近にバス停はない。
駅周囲
その他
 占冠村ニニウキャンプ場から西へ約1.5km。
 周囲に集落はない。
 道東自動車道穂別トンネル西側の
 E67.6ポスト付近から上り側分岐器の
 シェルターを見ることができる。

   
 
   
     
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行ってきます。
     
       
       
       
       
           
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

 







(廃)
             
       
駅名  鬼峠信号場(おにとうげしんごうじょう)
駅構造
 2線の信号場。
駅舎
 なし。
駅前広場  なし。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  なし。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 なし。
乗車人員  −
管轄
 日本国有鉄道。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1981年(昭和56年)101
  日本国有鉄道・石勝線の開業に伴い
  鬼峠信号場として開設。
 1986年(昭和61年)33
  石勝線の合理化により、列車交換が
  なくなったため廃止。

所在地
 北海道勇払郡占冠村字ニニウ2953
接続バス  信号場付近にバス停はない。
駅周囲
その他
 占冠村ニニウキャンプ場から北海道道136
 夕張新得線を北へ約2.1km
 鬼峠トンネル内の清風山信号場寄りの南側に
 痕跡が残っているとのこと。
 尚、 周囲に集落はない。

   
 
   
     
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行ってきます。
     
       
       
       
       
           
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       






               
       
駅名  占冠(しむかっぷ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
駅舎
 線路東側にコンクリート造の地上駅舎。
駅前広場  大きな広場あり。
管理形態
 簡易委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : あり。(7:3515:25)。
 券売機 : なし。

改札  有人改札。(時間帯により改札省略)
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。
 ※駅前に占冠村物産館があり、レストラン、
  売店、トイレ、飲料の自販機等がある。

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  −
管轄
 北海道旅客鉄道 本社 鉄道事業本部。
管理
 新夕張駅。
発着列車  下り 帯広・新得方面 6本/日
 上り 札幌・南千歳方面 6本/日
  ※特急列車のみ発着。
主な歴史

 1981年(昭和56年)101日。
  日本国有鉄道の占冠駅として開業。
 1986年(昭和61年)111
  簡易委託駅化、占冠村が駅業務を受託。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。

所在地
 北海道勇払郡占冠村字中央。
接続バス  駅前の国道237号線に、
 『占冠駅前』停留所が置かれ、
 占冠村営バス : トマム線、富良野線
 日高町営バス : 占冠線
 が運行している。
駅周囲
その他
 かつては社員配置駅だったため、
 比較的大きな駅舎を有している。
 駅前広場も広く、物産館(レストラン、土産物等)
 があるが、
 鉄道利用者よりも、道の駅代わりに車や
 バイクで訪れる人が多いようだ。
 占冠村の中心駅であるが、村役場や道の駅の
 ある中心部からは北へ1.5km程離れており、
 周囲に民家は少ない。
 
 
201610月撮影  
   
     
     
     
     
     
     
     
     
      占冠駅駅舎全景。
右手の平屋部分が駅舎、左手の2階建て部分が
占冠総合詰所(追分保線所占冠保線管理室)となっている。
     
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎内の様子。    
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  構内跨線橋通路。
殺風景だが、きれいに管理されている。
   
     
       
     
     
     
      上り1番のりば南寄り(新夕張寄り)から、上り南千歳・新夕張方面を見る。
     
             
     
     
     
     
     
     
     
  下り2番のりば南寄り(新夕張寄り)から、下り新得・トマム方面を見る。    
     
       
     
     
     
      下り2番のりば跨線橋階段脇より、上り南千歳・新夕張方面を見る。
     
       
     
     
     
     
     
     
     
  待避線の3番のりば上屋下より、下り新得・トマム方面を見る。    
     
       
     
     
     
      上り1番のりば北寄り(トマム寄り)から、上り南千歳・新夕張方面を見る。
     
             
     
     
     
     
     
     
     
  上り1番のりば跨線橋下より、下り新得・トマム方面を見る。    
     
       
     
     
     
     

 

     
             
     
     
     
     
     
     
     
  上り1番のりば駅舎前より、下り新得・トマム方面を見る。
出口専用口が設けられており、集札は行っていない。
   
     
       
       
       
       
        広い駅前ロータリーは国道237号線に面している。
右手の三角屋根の建物は、『占冠村物産館』。
       
               
               
               
               
 
       
       
 
夏  の  【 占  冠  駅 】
 
      20087月撮影
           
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  占冠駅駅舎。      
       
         
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  上り1番のりばより、新夕張、南千歳方面を見る。     上り1番のりばより、トマム、新得方面を見る。
     
         








               
       
駅名  東占冠信号場(ひがししむかっぷしんごうじょう)
駅構造
 2線の信号場。
駅舎
 なし。
駅前広場  なし。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  なし。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 なし。
乗車人員  −
管轄
 北海道旅客鉄道 本社 鉄道事業本部。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1981年(昭和56年)101
  日本国有鉄道・石勝線の開業に伴い
  東占冠信号場として開設。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。

所在地
 北海道勇払郡占冠村字占冠。
接続バス  道道136号夕張新得線沿いに、『11号線』
 停留所が置かれ、冠村営バス : トマム線が
 運行している。(バス停以外でも乗降自由)
駅周囲
その他
 人家がほとんどなく、森の中にある。
 場所は、国道237号線と道道136号夕張新得線
 の分岐点より東へ2.6km程。
 道道沿いに小さいが『東占冠』の標識あり。
 鵡川の橋を渡ってすぐ。

   
 
   
     
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行ってきます。
     
       
       
       
       
           
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

 

 

 

 

 


(信)滝ノ沢

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