東日本旅客鉄道 大糸線 F : 神城駅、飯盛駅、白馬駅、信濃森上駅、白馬大池駅
  HOME駅のある風景甲信越大糸線(駅一覧) > 大糸線 F
甲 信 越
     
松 本 ⇔ 糸魚川
東日本旅客鉄道 大糸線(おおいとせん)

 
駅一覧へ
南神城駅へ

 


               
       
駅名  神城(かみしろ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  −
管理形態
 簡易委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 :

改札  −
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。
 自動販売機 : −

連絡通路

 構内跨線橋。

乗車人員  48人/日(2014年度平均)。
 54人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 白馬駅。
発着列車  −
主な歴史

 1930年(昭和5年)1025
  国有鉄道(鉄道省)大糸南線の神城駅
  として開業。
 1957年(昭和32年)815
  日本国有鉄道大糸線の所属駅となる。
 1983年(昭和58年)325
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、
  東日本旅客鉄道の駅となる。

所在地
 長野県北安曇郡白馬村大字神城飯田。
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
     
     
未訪問
     
    すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
 
           

 

 



 



               
       
駅名  飯森(いいもり)
駅構造
 単式ホーム11線の地上駅。
駅舎
 なし。(ホームに待合所あり)
駅前広場  −
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 :

改札  なし。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : なし。
 自動販売機 : −

連絡通路

 −

乗車人員  20人/日(2011年度平均)。
 23人/日(2010年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 白馬駅。
発着列車  −
主な歴史

 1960年(昭和35年)720
  日本国有鉄道大糸線の飯盛駅として
  開業。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、
  東日本旅客鉄道の駅となる。

所在地
 長野県北安曇郡白馬村大字神城飯森。
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
     
     
未訪問
     
    すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
 
           

 

 


 



               
       
駅名  白馬(はくば)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
駅舎
 西口に地上駅舎。
 (駅出入口は西口のみ)
駅前広場  西口にロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(5:3019:30)。
 券売機 :
自動券売機。

改札  有人改札。
トイレ  あり。
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK
 自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 構内跨線橋。

乗車人員  289人/日(2014年度平均)。
 302人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 白馬駅。
発着列車  −
主な歴史

 1932年(昭和7年)1120
  国有鉄道(鉄道省)大糸南線の
  信濃四ツ谷駅として開業。
 1957年(昭和32年)815
  日本国有鉄道大糸線の所属駅となる。
 1968年(昭和43年)101
  白馬駅に改称。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、
  東日本旅客鉄道の駅となる。

所在地
 長野県北安曇郡白馬村
           大字北城四ッ谷6359
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
     
     
未訪問
     
    すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
 
           

 

 

 

 

 

           
         
駅名  信濃森上駅(しなのもりうええき)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム11線、
 計22線の地上駅。
 盛土式ホームの両端に桁式ホームを設け
 ホームを延長している。
 島式ホームの1線(旧3番線?)は線路・架線
 共に廃されている。
駅舎
 南口に地上駅舎。
 (駅出入口は南口のみ)
駅前広場  南口に駐車スペースを備えた広場あり。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 :
なし。

改札  なし。
トイレ  あり。(駅舎外に別棟)
駅内店舗

 有人店舗 : なし。
 自動販売機 : なし。

連絡通路

 構内跨線橋。

乗車人員  25人/日(2011年度平均)。
 27人/日(2010年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 白馬駅。
発着列車  上り 松本・白馬方面 11本/日
 下り 南小谷行き 10本/日
  (ホームにのりば番号の設定はない)
 上りのみ快速が1本/日停車。
主な歴史

 1932年(昭和7年)1120
  国有鉄道(鉄道省)大糸南線の
  信濃森上駅として開業。
 1957年(昭和32年)815
  日本国有鉄道大糸線の所属駅となる。
 1983年(昭和58年)325
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、
  東日本旅客鉄道の駅となる。
 2006年(平成18年)41
  簡易委託終了。無人駅化。

所在地
 長野県北安曇郡白馬村
         大字北城森上10667
接続バス  駅北側を並行する国道148号『新田・森上』
 交差点を50m程西へ入った場所に、
 『岩岳新田』停留所が置かれ、
 アルピコ交通・特急長野白馬線の
 運行がある。
 バス停は駅から徒歩7分程離れている。
駅周囲
その他
 周囲は田園地帯であるが、駅を中心に
 集落が形成されている。
   
   
   
   
20165月 撮影    
       
       
       
       
       
       
       
      信濃森上駅駅舎。
壁面の建物財産標には、『鉄 第2旅客上屋 平成201月』とある。
 
       
         
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
  駅舎内はホームへの階段のみがある。
バリアフリーには対応していない。
     
       
             
       
       
       
     
   
   
   
   
   
   
   
   
  上りホーム上にある待合室。
壁面の建物財産標には、『鉄 待合所 平成201月』とある。
 
   
     
   
      構内跨線橋通路の様子。
     
       
   
   
   
   
   
   
   
   
  上りホーム西端(白馬寄り)から、上り松本・白馬方面を見る。  
   
     
   
   
      上りホーム西端(白馬寄り)から、下り南小谷・白馬大池方面を見る。
     
         
   
   
   
   
   
   
   
   
  下りホーム中程より、上り松本・白馬方面を見る。
当ホームは元々島式ホームであり、右手に廃された路盤が残る。
 
   
     
   
   
      上りホーム中程より、下り南小谷・白馬大池方面を見る。
跨線橋階段の手前に出入口と待合室がある。
     
         
   
   
   
   
   
   
   
   
  上りホーム東端(白馬大池寄り)から、上り松本・白馬方面を見る。  
   
     
   
   
      下りホーム東端(白馬大池寄り)から、下り南小谷・白馬大池方面を
見る。 ホーム左手に廃された路盤が残る。
     
         
   
   
   
   
   
   
   
   
     
     
     
     
        駅舎前より駅前広場を見る。 数軒の飲食店がある。
長野県道433号千国北城線が左右に走っている。
       
           

 

 




               
       
駅名  白馬大池(はくばおおいけ)
駅構造
 単式ホーム11線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  −
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 :

改札  −
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −
 自動販売機 : −

連絡通路

 −

乗車人員   9人/日(2011年度平均)。
 10人/日(2010年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 長野支社。
管理
 南小谷駅。
発着列車  −
主な歴史

 1947年(昭和22年)121
  国有鉄道(運輸省鉄道総局)大糸南線の
  川内下仮乗降場として開業。
 1948年(昭和23年)925
  白馬大池駅に改称と共に常設駅化。
 1957年(昭和32年)815
  日本国有鉄道大糸線の所属駅となる。
 1983年(昭和58年)325
  簡易委託駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、
  東日本旅客鉄道の駅となる。
 2000年(平成12年)41
  簡易委託終了。無人駅化。

所在地
 長野県北安曇郡小谷村大字千国乙7736
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
     
     
未訪問
     
    すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
 
           

 

 

 

 

 

 


千国駅へ

 

HOME駅のある風景甲信越大糸線(駅一覧) > 大糸線 F