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流山おおたかの森
ながれやまおおたかのもり
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駅名  流山おおたかの森(ながれやまおおたかのもり)
駅構造
 島式ホーム24線の高架駅。
電化/非電化  直流電化 1,500V
駅舎
 橋上駅舎。
駅前広場  ロータリー。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : −
 券売機 : 自動券売機。
 乗車駅証明書発行機 : −
 自動精算機 : ○
 ICカードチャージ (現金:○、 ビューカード:−)。
改札  自動改札機(7通路)、有人改札口。
 ICカード対応 : ○
トイレ  ○ (改札内)
駅内店舗
 有人店舗 : コンビニ、飲食店他。
 自動販売機 : −。
連絡通路
 構内(改札内)コンコース (EV : ○、 ES : ○)
乗車人員  24,623人/日(2007年度平均)。
 19,804人/日(2006年度平均)。
管轄
 首都圏新都市鉄道。
所属路線  常磐新線(つくばエクスプレス線)。
管理
 守谷駅(守谷駅務管理所)。
発着列車  上り 秋葉原方面 -本/日 (34番のりば)
 下り つくば方面 -本/日 (12番のりば)
 快速、通勤快速、区間快速、普通列車が停車する。
主な歴史

 2005年(平成17年)824
  首都圏新都市鉄道・常磐新線(つくばエクスプレス)の
  流山おおたかの森駅として開業。
  同時に交差する東武野田線の駅(同駅名)も開業。
 2007年(平成19年)318
  ICカード「PASMO」の利用が可能となる。

所在地
 千葉県流山市おおたかの森西一丁目1-1
 緯度・経度(10進数) : 35.871778, 139.925
 開業時は、千葉県流山市西初石六丁目182-3
接続バス  −
駅周囲
その他

 首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスと東武鉄道野田線が
 乗り入れ、両路線の接続駅となっているが、相互連絡口は
 なく、改札は別となっている。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
20086月 撮影  

 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
流山おおたかの森駅 東口より駅舎を見る。
つくばエクスプレスと東武野田線の改札口は2Fにあり、
つくばエクスプレスのホームは3Fの高架、東武野田線ホームは1Fの地上にある。
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
広々したコンコースに自動券売機、改札口がある。
有人集改札・精算口はガラス張りのウォークインタイプが採用されている。
 
 
  上り4番のりば中程より、下りつくば方面を見る。  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
下り2番のりば中程より、上り秋葉原方面を見る。  
下り2番のりば北寄りから、下りつくば方面を見る。  
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 
   
   
   
   
壁面用駅名標。
駅名は、西500m程にある 『市野谷の森』 に絶滅危惧種のオオタカが生息していることや、
周辺が緑が多い環境であることに由来する。
公募による案は 『流山中央』 であったが、委員会の選考により最終的に
『流山おおたかの森』 が提案され採用されている。
乗換駅としての利便性の向上を図るため、首都圏新都市鉄道と東武鉄道が
協議を行い、開業前より同名駅とすることが決定していたようだ。
尚、  開業以前の仮駅名は 『流山新市街地』 であった。
   
   
   
   
   
   
 

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