| 駅名 |
追分(おいわけ) |
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駅構造
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単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線、
計2面3線の地上駅。
盛土式ホームを有する。 |
| 電化/非電化 |
奥羽本線
: 交流電化 20,000V、50Hz。
男鹿線 : 非電化。 |
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駅舎
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構内西側に木造の地上駅舎。 |
| 駅前広場 |
○ : 西口、
東口 : ×
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管理形態
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社員配置。 |
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きっぷ
うりば
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出札窓口 :
−
券売機 : 自動券売機、指定席券売機。
乗車駅証明書発行機 : −
乗り越し精算機 : −
ICカードチャージ (現金:○、 ビュートカード:×)。
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| 改札 |
自動改札機、有人改札口。
ICカード対応 : ○ |
| トイレ |
○ |
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駅内店舗
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有人店舗 :
KIOSK。
自動販売機 : 飲料。 |
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連絡通路
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構内跨線橋
: (EV : ×、 ES
: ×)
東西自由通路(追分Weロード) : (EV
: ○、 ES : ×) |
| 乗車人員 |
1,877人/日(2007年度平均)
1,939人/日(2006年度平均) |
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管轄
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東日本旅客鉄道 秋田支社。
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| 所属路線 |
奥羽本線。 |
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管理
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追分駅。 |
| 発着列車 |
− |
| 主な歴史 |
1902年(明治35年)10月21日
国有鉄道(逓信省鉄道作業局)奥羽北線の
追分駅として開業。 一般駅。 職員配置駅。
1909年(明治42年)10月12日
国有鉄道線路名称制定により、奥羽本線の
所属駅となる。
1913年(大正2年)11月9日
男鹿線 当駅 - 二田駅が開業。
1966年(昭和41年)7月1日
貨物扱い廃止。
1984年(昭和59年)9月1日
荷物扱い廃止。
1987年(昭和62年)4月1日
国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
1996年(平成8年)3月28日
追分東西歩道橋 「追分Weロード」 開通。
2006年(平成18年)3月30日
みどりの窓口廃止。
自動改札機、指定席券売機稼働開始。
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所在地
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秋田県秋田市金足追分字海老穴257-4。
39.80995, 140.057744。
開業時は、
秋田県南秋田郡金足村大字下刈字海老穴。
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| 接続バス |
−
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駅周囲
その他 |
奥羽本線と男鹿線の2路線が乗り入れる。
男鹿線は当駅が起点駅であるが、当駅を始発とする
列車設定はなく、すべての列車が奥羽本線を経由し、
秋田駅へ乗り入れており、秋田駅が運行上の起点に
なっている。
構内には多数の側線がある。
駅を中心に町が形成されている。
尚、同名駅として、
JR北海道室蘭本線・追分駅
近畿日本鉄道内部線・追分駅
京阪電気鉄道京津線・追分駅
がある。
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