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| 2013年4月 撮影 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 嵐山信号場
出入口。 信号場の表示はないが、ここが信号場の出入口と思われる。 右へ下り小川町方面(単線)、左へ上り武蔵嵐山方面(複線)となる。 ただし単線⇔複線の分岐器は、当出入口の右手(小川町寄り) 100m程先の築堤上にある。 |
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| 門扉越しに内部を見る。 ここが作業車の駐車スペースおよび点検・保守機材等の一時置き場になると思われる。 夜間作業もあると思われ、照明灯が設置されている。 写真では見えにくいが、奥の照明灯の脇から線路に向かって 築堤に階段が設置されている。 信号場周囲の架線・線路等の保守作業者の出入口も兼ねていると思われる。 |
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| 築堤部に設置されたコンクリート製の階段。
手摺り、踊り場が設けられている。 |
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| 線路脇にて信号場の分岐を見る。(武蔵嵐山方から小川町方面を見る) 線路を横切っているのは ”場内踏切” で、築堤の階段を上がると踏切右端に出る。 2015年(平成27年)の T-DATC(東武型デジタルATC:自動列車制御装置)の導入により、 制限速度や分岐器の開通情報(開通方向)が列車側で表示されるようになったため、 信号場でありながら、地上の信号機や制限速度標識などは撤去されている。 |
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