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南流山
みなみながれやま
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セントラル

パーク.......
駅名  南流山(みなみながれやま)
駅構造
 相対式ホーム22線の高架駅。
電化/非電化  直流電化 1,500V
駅舎
 高架下の地上駅舎。
駅前広場  ロータリー(西口、東口)
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば
 出札窓口 : ×
 券売機 : 指定席券売機、自動券売機。
 乗車駅証明書発行機 : ×
 自動精算機 : ○
 ICカードチャージ (現金:○、 ビューカード:○)。
改札  自動改札機(4通路)、有人改札口。
 ICカード対応 : ○
トイレ  ○ (改札内)
駅内店舗
 有人店舗 : NEWDAYS、書店。
 自動販売機 : 飲料。
 その他 : コインロッカー。
連絡通路
 構内(改札内)コンコース (EV : ○、 ES : ○)
 東西自由通路。
乗車人員  29,013人/日(2012年度平均)。
 27,958人/日(2011年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 東京支社。
所属路線  武蔵野線。
管理
 南流山駅。
発着列車  −
主な歴史

 1973年(昭和48年)41
  日本国有鉄道・武蔵野線の開通と同時に南流山駅として
  開業。  旅客駅。 職員配置駅。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の所属駅となる。
 2005年(平成17年)824
  首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスの
  南流山駅(地下駅)が開業。

所在地
 千葉県流山市南流山一丁目25
 緯度・経度(10進数) : 35.838028, 139.903889
 開業時も所在地表記は同じ。
接続バス  −
駅周囲
その他

 旅客線はJR東日本の武蔵野線と首都圏新都市鉄道の
 つくばエクスプレスの2路線が乗り入れ、相互間の接続駅と
 なっているが、相互連絡口はなく、改札は別となっている。
 また、当駅からは常磐線北小金駅までの武蔵野線支線
 (北小金支線)、および常磐線馬橋駅までの武蔵野線支線
 (馬橋支線)が分岐している。
 両支線とも基本的に貨物列車専用であるが、臨時列車等で
 旅客利用される場合もある。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
20086月 撮影  

 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
南流山駅・南口。
こちら側がつくばエクスプレスの乗り換え口になっており、
南口すぐ右手に駅入口がある。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上り1番のりば東寄りから、下り西船橋方面を見る。
真ん中の1線は駅の三郷寄りから分岐した貨物支線であり、
この先で北小金支線と馬橋支線に分岐している。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上り1番のりば西寄りから、上り府中本町方面を見る。  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上り1番のりば中程より、下り西船橋方面を見る。  
 
 
 
 
 
 
 
吊り下げ型駅名標。
流山市に開業したが、当市には総武流山電鉄(現:流鉄)流山線の”流山駅”が既に
存在していため、流山駅の南方に位置する ”南流山” と命名されている。
尚、当駅の所在地である”南流山”は、土地区画整理事業により
駅名より名付けられた地名である。
 
 
 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
南流山駅・北口。    
   
 

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