| 駅名 |
郡山貨物ターミナル(こおりやまかもつターミナル) |
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駅構造
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コンテナホームを有する貨物専用の地上駅。 |
| 電化/軌間 |
交流電化 20,000V、50Hz、非電化
混在。 / 1,067 mm。 |
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駅舎
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構内南東側に地上駅舎。 |
| 駅前広場 |
−
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管理形態
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− |
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きっぷ
うりば
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出札窓口 : −
券売機 : −
乗車駅証明書発行機 : −
乗り越し精算機 : −
ICカードチャージ (現金:−、 ビューカード:−)。 |
| 改札 |
行わない。(旅客扱いなし)
ICカード対応 : − |
| トイレ |
− |
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駅内店舗
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有人店舗
: −
自動販売機 : − |
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連絡通路
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−。(エレベータ
: −、エスカレータ : −) |
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乗車人員 |
− |
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管轄
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日本貨物鉄道(JR貨物)。
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| 所属路線 |
東北本線。 |
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管理
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− |
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発着列車 |
− |
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主な歴史 |
1965年(昭和40年)10月1日
日本国有鉄道の郡山操車場として開設。
1977年(昭和52年)3月1日
郡山貨物ターミナル駅として常設駅化。 一般駅。
1978年(昭和53年)9月7日
旅客および小荷物の取扱を廃止し、貨物駅となる。
1984年(昭和59年)2月1日
操車場機能を停止。
1987年(昭和62年)4月1日
国鉄分割民営化により、JR貨物の駅となる。
1990年(平成2年)3月10日
東北地方で初めて着発線荷役方式を導入。
1993年(平成5年)12月
郡山貨物ターミナル駅と郡山貨車区等を統合し、
郡山総合鉄道部を設置。
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所在地
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福島県郡山市安積町荒井字猫田1番地2。
緯度・経度(10進数) : 37.371583,
140.376667。
開業時も所在表記は同じ。
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| 接続バス |
【笹原】バス停留所
場所 : 駅の北東約450m、 県道355線沿い。
運行 : 福島交通 015、061、062系統。
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駅周囲
その他 |
駅は、安積永盛駅の北1.5km程に位置し、東北本線の
線路東側に接している。
南北に長い構内を有し、本線から長い引き込み線が
敷設されている。
駅出入口周囲は市街地となっており、近くにはコンビニや
飲食店などもある。
開業時は貨車の振分を行う操車場であり、規模は東洋一と
言われ、東北本線の貨物輸送の要となっていた。
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