関 東 ・ 東 北
東日本旅客鉄道 東北本線(とうほくほんせん)
東京
TOKYO
盛岡
MORIOKA
駅一覧へ
安積永盛
あさかながもり
須賀川
郡山
駅一覧へ
 東日本旅客鉄道 東北本線 I : 鏡石駅須賀川駅安積永盛駅郡山貨物ターミナル駅郡山駅
20085月撮影
郡 山
こおりやま
日和田
安積永盛
200901月撮影
鏡 石
かがみいし
須賀川
20085月撮影
須賀川
すかがわ
安積永盛
鏡石
未訪問
すみません! 未訪問です。
その内行ってきます。
須賀川駅駅舎を正面から見る。
右手にコンビニが入店している。
安積永盛駅駅舎。
郡山
貨物ターミナル
安積永盛
郡山
未訪問
すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
郡山駅西口。
駅前には市のシンボル、『郡山ビッグアイ』 がそびえ立つ。
日 和 田 行
For  HIWADA
HOME駅のある風景関東東北東北本線(駅一覧) > 東北本線 I
駅名  鏡石(かがみいし)
駅構造
 島式ホーム12線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎(鏡石町商工会事務所と合築)
駅前広場  −
管理形態
 簡易委託。
きっぷうりば

 出札窓口 : あり、  券売機 :

改札  簡易Suica改札機。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −、  自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 −

乗車人員  863人/日(2014年度平均)。
 865人/日(2013年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 仙台支社。
管理
 郡山駅。
発着列車  −
主な歴史  1911年(明治44年)625
  国有鉄道(鉄道院)の鏡石駅として開業。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の
  駅となる。
 1993年(平成5年)319
  出札業務を簡易委託化。
   (鏡石町商工会委託)
所在地
 福島県岩瀬郡鏡石町中央245
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
駅名  須賀川(すかがわ)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム11線、
 計22線の地上駅。
駅舎
 S造の地上駅舎。
駅前広場  ロータリー有り。
管理形態
 社員配置。(現在は業務委託)
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:2020:00
 券売機 :
指定席券売機、自動券売機。

改札  簡易Suica改札機。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : NEWDAYS(改札外)。
 自動販売機 : 飲料。

連絡通路

 構内跨線橋。

乗車人員  2,257人/日(2008年度平均)。
 2,272人/日(2007年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 仙台支社。
管理
 須賀川駅。(現在は郡山駅)
発着列車  未確認。
主な歴史

 1887年(明治20年)716
  日本鉄道(私鉄)の須賀川駅として開業。
 1906年(明治39年)111
  日本鉄道が国有化され、
  国有鉄道(鉄道院)の駅となる。
 1909年(明治42年)1012
  線路名称制定により東北本線の
  所属駅となる。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の
  駅となる。
 2015年(平成27年)101
  業務委託化。
  須賀川駅長・助役が廃止される。

所在地
 福島県須賀川市中山63-1
接続バス  駅前ロータリーに、福島交通の
 『須賀川駅前』停留所が置かれ、県内各地
 へ20線程の路線のバスが運行されている。
駅周囲
その他
 須賀川市の中心駅であり、
 周囲は市街地となっている。
 『東北の駅百選』選定駅となっている。
駅名  安積永盛(あさかながもり)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12線、
 計23線の地上駅。
 盛土式ホームに桁式の延長ホーム構造。
駅舎
 木造の地上駅舎。
駅前広場  あり。
管理形態
 社員配置(訪問時)
 ※2012年(平成24年)41日に業務委託化。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:20-18:10
 券売機 :
自動券売機。

改札  有人改札。
トイレ  未確認。
駅内店舗

 有人店舗 : なし、 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路

 構内跨線橋、
 東西自由通路(駅北側の跨線橋)。

乗車人員  2,054人/日(2008年度平均)。
 2,040人/日(2007年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 仙台支社。
管理
 郡山駅。
発着列車  未確認。
主な歴史  1909年(明治42年)1018
  国有鉄道(鉄道院)東北本線の
  笹川駅として開業。
 1929年(昭和4年)510
  水郡北線(後の水郡線)が当駅から
  谷田川駅まで開業。
 1931年(昭和6年)1030
  安積永盛駅に改称。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の
  駅となる。
所在地
 福島県郡山市笹川3丁目267
接続バス  <駅前> :  『永盛駅前』停留所
  ・福島交通 156162系統。
 <国道4号線> :  『安積二丁目』停留所
  ・宮城交通 高速バス
    仙台〜郡山・須賀川線

  ・福島交通 16系統。
 ※当バス停は、駅前より自由通路を渡った
  駅東側にあり、駅から300m程離れている。
駅周囲
その他
 駅周囲は市街地となっている。
 駅前は住宅地であり、店舗等は少ない。
 駅舎反対側(西側)の国道4号線付近は
 店舗が多く、交通量も多い。
駅名  郡山貨物ターミナル
 (こおりやまかもつターミナル)
駅構造
 貨物専用の地上駅。
駅舎
 −
駅前広場  −
管理形態
 −
きっぷうりば

 出札窓口 : −、  券売機 : −。

改札  なし。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −、  自動販売機 : −

連絡通路

 −

乗車人員  旅客扱いなし。
管轄
 日本貨物鉄道(JR貨物)。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1965年(昭和40年)101
  日本国有鉄道の郡山操車場として開設。
 1977年(昭和52年)31
  郡山貨物ターミナル駅として常設駅化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR貨物の駅
  となる。

所在地
 福島県郡山市安積町荒井字猫田1番地2
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
駅名  郡山(こおりやま)
駅構造
 <新幹線>
  単式ホーム11線、島式ホーム12線、
  計23線の高架駅。
  他に通過線2線。
 <在来線>
  単式ホーム11線、島式ホーム24線、
  島式ホーム内に切欠式ホーム11線、
  計46線の地上駅。
駅舎
 <駅ビル構造>
   橋上駅舎(新幹線)。
   地上駅舎(在来線)。
駅前広場  西口、東口共、ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(5:2023:00)、
         びゅうプラザ(10:0018:00)。
 券売機 : 指定席券売機、自動券売機。

改札  <新幹線> : 自動改札機4通路。
 <在来線> : 自動改札機5通路。
トイレ  あり(改札内外)
駅内店舗

 有人店舗 : 駅ビル(KIOSK、コンビニ、
         飲食店、他)
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路

 コンコース(東西自由通路)。
 構内コンコース(跨線橋)、構内地下通路。

乗車人員  17,217人/日(2009年度平均)。
 
17,716人/日(2008年度平均)。
管轄
 東日本旅客鉄道 仙台支社。
管理
 郡山駅。
発着列車  −
主な歴史  1887年(明治20年)716
  日本鉄道(私鉄)の郡山駅として開業。
 1898年(明治31年)726
  岩越鉄道が当駅から中山宿駅まで開業。
 1906年(明治39年)111
  日本鉄道・岩越鉄道が国有化され、
  国有鉄道(鉄道院)の駅となる。
 1909年(明治42年)1012
  線路名称制定により東北本線の
  所属駅となる。
 1982年(昭和57年)623
  東北新幹線開業。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化により、JR東日本の
  駅となる。
所在地
 福島県郡山市字燧田195
接続バス  <東口> :  『郡山駅前』停留所
  ・福島交通 1565系統
  ・その他、多くの高速バスが運行。
 <西口> : 駅前にバス停なし。
駅周囲
その他
 県の中央部に位置し、6路線が乗り入れ、
 県内の鉄道交通の要衝となっている。
 郡山市の中心駅であり、駅周囲は、
 シティホテルや商業施設が多数あり、
 賑やかである。
 『東北の駅百選』に選定されている。
HOME駅のある風景関東東北東北本線(駅一覧) > 東北本線 I
矢吹
矢 吹 行
For  YABUKI
乗換のご案内
JR 東北新幹線
東京 ⇔ 新青森
JR 山形新幹線
(東京)福島 ⇔ 新庄
JR 水郡線
水戸 ⇔ 安積永盛(郡山)
JR 磐越西線
郡山 ⇔ 新津
JR 磐越東線
いわき ⇔ 郡山
在来線乗換地下通路。
西口駅前の様子。
駅西側より、下り郡山・安積永盛方面と、駅舎・ホームを見る。
島式ホームの駅舎側の1線は廃されている。
駅東側より、下り郡山・安積永盛方面を見る。
駅東側より、駅全景と、上り黒磯・鏡石方面を見る。
乗換のご案内
JR東日本 水郡線
水戸 ⇔ 
安積永盛(郡山)
水郡線1番のりばより、23番のりばを見る。
のりばは基本的に、1番のりば:水郡線(上下線)
2番のりば:東北本線上り、 3番のりば:東北本線下り
となっている。
駅北側の東西自由通路より、ホーム全景と
上り黒磯・須賀川方面を見る。
駅北側の東西自由通路より、下り郡山方面を見る。
改札口付近の様子。
在来線跨線橋通路。 新幹線乗換口がある。
東北本線上り・下り2番のりば中程より、下り福島・日和田方面を見る。
東北本線下り4番のりば中程より、下り福島・日和田方面を見る。
郡山駅東口ロータリーより、駅舎方向を見る。
地上ホーム 旧1番線の跡。
現在はこの対面が1番線となっている。