北海道旅客鉄道 根室本線 H  : 豊頃駅、新吉野駅、浦幌駅、常豊信号場、上厚内駅
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北海道旅客鉄道 根室本線(ねむろほんせん)

 
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駅名  豊頃(とよころ)
駅構造
 相対式ホーム22線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  あり。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 : −

改札  −
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  32人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1904年(明治37年)812
  北海道官設鉄道の豊頃駅として開業。
 1985年(昭和60年)41
  簡易委託化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。
 1995年(平成7年)41
  簡易委託廃止、無人駅化。

所在地
 北海道中川郡豊頃町豊頃旭町。
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

 

 



               
       
駅名  新吉野(しんよしの)
駅構造
 単式ホーム11線、島式ホーム12
 計23線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  あり。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 : −

改札  −
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 −
乗車人員  6人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1910年(明治43年)17
  国有鉄道(内閣鉄道院)の
  下頃部駅(したころべえき)として開業。
 1942年(昭和17年)41
  新吉野駅に改称。
 1984年(昭和59年)121
  簡易委託化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。
 1992年(平成4年)41
  簡易委託廃止、無人駅化。

所在地
 北海道十勝郡浦幌町字吉野。
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       







               
       
駅名  浦幌(うらほろ)
駅構造
 相対式ホーム22線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:4016:30
 券売機 : −

改札  有人改札。
トイレ  あり(改札外)。
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  78人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 浦幌駅。
発着列車  −
主な歴史

 1903年(明治36年)1225
  北海道官設鉄道の浦幌駅として開業。
 1905年(明治38年)41
  国有鉄道(逓信省札幌鉄道作業局出張所)
  に編入。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。

所在地
 北海道十勝郡浦幌町字本町109番地1
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 






               
       
駅名  常豊信号場(つねとよしんごうじょう)
駅構造
 2線の信号場。
駅舎
 −
駅前広場  −
管理形態
 −
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 −
乗車人員  旅客扱い無し。
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1966年(昭和41年)930
  日本国有鉄道根室本線の常豊信号場
  として開設。 係員配置。
 1971年(昭和46年)81
  無人化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承。

所在地
 北海道十勝郡浦幌町常豊。
接続バス  −
駅周囲
その他
 道道56号線から東へ約200mに位置する。
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       






               
       
駅名  上厚内(かみあつない)
駅構造
 相対式(盛土式)ホーム22線の地上駅。
駅舎
 木造の地上駅舎。
駅前広場  あり(ロータリー形式)。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : 閉鎖。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  あり(別棟)。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 構内跨線橋。
乗車人員  0人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 浦幌駅。
発着列車  上り 帯広・新得方面 7本/日 (2番のりば)
 下り 釧路・根室方面 6本/日 (1番のりば)
主な歴史

 1910年(明治43年)121
  国有鉄道(内閣鉄道院)の上厚内信号所
  として開設。
 1922年(大正11年)41
  上厚内信号場に改称。
 1926年(大正15年)81
  国有鉄道(鉄道省)根室本線の上厚内駅
  として常設駅化。 一般駅。
 1971年(昭和46年)102
  貨物・荷物の取り扱いが終了。簡易委託化。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道へ継承。
 1992年(平成4年)41
  簡易委託廃止、完全無人駅化。
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 2017年(平成29年)34
  利用者僅少のため旅客扱いを廃止。
  再び上厚内信号場となる。

所在地
 北海道十勝郡浦幌町上厚内。
接続バス  駅周囲5km以内にバス停はない
駅周囲
その他
 駅周囲は小集落になっているが、廃屋が目立ち、
 数軒の民家があるのみ。
 
 
201611月撮影  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      上厚内駅舎。
壁面の建物財産標には、『鉄 本屋1S281123日』とある。
尚、左端の小さな建物はトイレで、駅本屋と同じ日付の
建物財産標が貼り付けられている。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  駅舎内の様子。
壁に沿って座布団の置かれた個別ベンチが並んでおり、
出札および小荷物窓口は板張りされ、掲示スペースになっている。
   
     
     
       
     
       
     
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  下り1番のりば西寄り(浦幌寄り)から、下り釧路・根室方面を見る。  
   
     
   
    下り1番のりば西端(浦幌寄り)から、上り帯広・滝川方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  下り1番のりば駅舎前付近より、下り釧路・根室方面を見る。  
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
    構内跨線橋階段より、上り帯広・滝川方面を俯瞰する。
15:22発 上り帯広行きが列車が到着した。
   
     
   
   
   
  構内跨線橋通路より、下り釧路・根室方面を俯瞰する。
ホーム右手に国道38号線が走っているが、国道側に駅出入口はない。
 
   
     
   
   
   
   
   
   
   
    上り2番のりば東寄り(厚内寄り)から、上り帯広・滝川方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  駅舎東側(跨線橋下)には、
信号扱い所跡と旧貨物側線が残っている。
 
   
     
       
       
       
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  駅舎前より、左手(西側)を見る。
奥に見える建物は、【上厚内会館】で、
集落の緊急時避難場所に指定されている。
 
   
   
      駅舎前より、右手(東側)を見る。
正面に見える建物は廃屋となっている。
   
       
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  駅前の町道より、駅舎方向を見る。
駅は町道より引っ込んでおり、駅前はロータリー状になっている。

 
   
      駅前の町道にて東側を見る。
直進で国道38号線に合流する。
また、撮影立ち位置後方へ進むと、
牧草地(私有地)にて行き止まりになる。
     
     

 




 

 



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