北海道旅客鉄道 根室本線 F  : 帯広貨物駅、柏林台駅、帯広駅、札内駅、稲士別駅
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滝  川  ⇔  根  室
北海道旅客鉄道 根室本線(ねむろほんせん)

 
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駅名  帯広貨物(おびひろかもつ)
駅構造
 コンテナホーム35線の地上駅。
駅舎
 −
駅前広場  −
管理形態
 −
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 −
乗車人員  旅客扱い無し。
管轄
 日本貨物鉄道 北海道支社。
所属路線  根室本線。
管理
 −
発着列車  −
主な歴史

 1968年(昭和43年)10
  帯広駅コンテナ基地開所。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR貨物に継承。
 2011年(平成23年)312
  帯広駅から帯広貨物駅に改称。

所在地
 北海道帯広市西20条南1丁目7-1
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

 

 



               
       
駅名  柏林台(はくりんだい)
駅構造
 単式ホーム11線の高架駅。
駅舎
 なし。
駅前広場  −
管理形態
 −
きっぷ
うりば

 出札窓口 : −
 券売機 : −

改札  −
トイレ  −
駅内店舗

 有人店舗 : −。  自動販売機 : −

連絡通路
 −
乗車人員  151人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 帯広駅。
発着列車  −
主な歴史

 1986年(昭和61年)111
  日本国有鉄道根室本線の
  柏林台臨時乗降場として新設。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道に継承と
  共に常設駅化。
 1996年(平成8年)1124
  駅高架化。

所在地
 北海道帯広市西十七条南1丁目16
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       







   
路線廃止のご案内
国鉄 広尾線
帯広 ⇔ 
広尾
国鉄 士幌線
帯広 ⇔ 十勝三股
十勝鉄道 帯広部線
帯広 ⇔ 八千代
         
 
         
20095月撮影  
駅名  帯広(おびひろ)
駅構造
 島式ホーム24線の高架駅。
駅舎
 駅ビル構造の地上駅舎。
駅前広場  北口、南口共、ロータリーあり。
管理形態
 社員配置。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(6:0022:30
 券売機 : あり。
 ツインクルプラザ帯広。

改札  ホーム別に自動改札機設置。
トイレ  あり(改札外)。
駅内店舗

 有人店舗 : KIOSK、駅弁、飲食店他。
 駅ビル : エスタ帯広、物産センター他。
 自動販売機 : 飲料他。

連絡通路
 地上コンコース(南北自由通路)。
乗車人員  2,200人/日(2008年度)
 2,244人/日(2007年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 帯広駅。
発着列車  −
主な歴史

 1905年(明治38年)1021
  国有鉄道(逓信省札幌鉄道作業局出張所)
  釧路線の帯広駅として開業。 一般駅。
 1921年(大正10年)85
  所属路線が根室本線に改称。
 1924年(大正13年)114
  十勝鉄道の貨物線が乗り入れ。
 1925年(大正14年)1210
  国有鉄道(鉄道省)士幌線開業。
 1929年(昭和4年)212
  駅の南東に十勝鉄道の帯広大通駅が開業。
  国鉄との乗換駅となる。
 1929年(昭和4年)112
  国有鉄道(鉄道省)広尾線開業。
 1959年(昭和34年)1115
  十勝鉄道帯広大通駅廃止。貨物線は存続。
 1977年(昭和52年)31
  十勝鉄道の貨物線廃止。
 
1987年(昭和62年)21
  国鉄広尾線廃止。
 1987年(昭和62年)322
  国鉄士幌線廃止。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。

所在地
 北海道帯広市西2条南12丁目4
接続バス  【帯広駅バスターミナル】 : 北口
  JR北海道バス、十勝バス、北海道拓殖バス、
  北都交通等により、市内および各都市へ
  多数のバスが運行されている。
 【駅南口】、【ホテル日航ノースランド前】 : 南口
  運行・北海道拓殖バス
 【とかちプラザ前】停留所 : 南口
  運行・十勝バス
駅周囲
その他
 帯広市の中心駅である。
 かつては国鉄士幌線広尾線が発着していた。
 士幌線、広尾線の廃止後、高架駅に改築された
 ため、廃止線の痕跡はまったく残っていない。
 駅周辺には市の施設、店舗、宿泊施設等が
 集中している。
   
   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      帯広駅北口駅前広場には大きな温度計が設置されている。
訪問時の気温は12℃でした。
     
           
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  1Fの駅舎内には橋上ホームと並行して通路が設けられている。
1,2番の島ホームと、3,4番の島ホームは、
別々の自動改札口が設けられており、
乗客は駅員の許可無く行き来が出来ない構造になっている。
   
     
     
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
  1番、2番のりばは、主に下り釧路方面に向かう
列車に使用されているようだ。
   
     
       
     
       
       
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
  2番のりば中程より、下り釧路・根室方面を見る。  
   
     
    2番のりば西端(柏林台寄り)から、上り新得・滝川方面を見る。
ワイヤーをコンクリート被覆した斜張橋がある。
   
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
         
         
         



 



               
       
駅名  札内(さつない)
駅構造
 相対式ホーム22線の地上駅。
駅舎
 地上駅舎。
駅前広場  ロータリーあり。
管理形態
 業務委託。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : みどりの窓口(7:0016:50
 券売機 : 簡易自動券売機。

改札  有人改札。
トイレ  あり(改札外)。
駅内店舗

 有人店舗 : −。   自動販売機 : 飲料。

連絡通路
 構内踏切、南北自由通路。
乗車人員  287人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 帯広駅。
発着列車  −
主な歴史

 1910年(明治43年)17
  国有鉄道(内閣鉄道院)釧路線の
  札内駅として開業。
 1921年(大正10年)85
  所属路線が根室本線に改称。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道の駅となる。

所在地
 北海道中川郡幕別町札内中央町638番地4
接続バス  −
駅周囲
その他
 −
 
 
   
     
     
     
     
      すみません! 未訪問です。
その内行って来ます。
     
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       






               
       
駅名  稲士別(いなしべつ)
駅構造
 単式(桁式)ホーム11線の地上駅。
駅舎
 なし。(待合室なし)
駅前広場  なし。
管理形態
 無人。
きっぷ
うりば

 出札窓口 : なし。
 券売機 : なし。

改札  なし。
トイレ  なし。
駅内店舗

 有人店舗 : なし。  自動販売機 : なし。

連絡通路
 なし。
乗車人員  0人/日(2012年度)
管轄
 北海道旅客鉄道 釧路支社。
所属路線  根室本線。
管理
 帯広駅。
発着列車  上り 帯広・新得方面 3本/日
 下り 池田・釧路方面 4本/日
主な歴史

 1959年(昭和34年)107
  日本国有鉄道・根室本線の稲士別仮乗降場
  として開業。
 1987年(昭和62年)41
  国鉄分割民営化によりJR北海道へ継承と
  同時に稲士別駅として常設駅化。
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 2017年(平成29年)34
  利用者僅少のため廃駅。

所在地
 北海道中川郡幕別町千住718-1
接続バス  【幕別考古館前】停留所
  駅の北約2.1kmR38沿い

 運行:十勝バス
  ・帯広陸別線(ふるさと銀河線代替バス)
  ・幕別線
  ・幕別〜高校スクール線
駅周囲
その他
 駅周囲は田園地帯であり、大きな集落はない。
 民家は点在レベルである。
 
 
201611月撮影  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      稲士別駅出入口。
駅舎や待合室はなく、築堤上に設置された桁式板張りのホームに
同じく桁式板張りのスロープが設置されているのみである。
     
     
       
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       
     
     
   
   
   
  写真が小さく、見にくくて申し訳ないが、
下り 14:11 池田、 14:58 釧路、 16:27 釧路(古瀬)、 18:07 釧路(古瀬)
上り 7:08 芽室、 8:28 芽室(大成)、 18:22 芽室
の全7本/日の発車がある。 ( )内は通過駅。
 
   
   
   
     
   
   
   
   
   
    14:11発 下り池田行き普通列車が到着。
   
     
   
   
   
   
   
  ホーム東端(幕別寄り)から、上り帯広・滝川方面を見る。  
   
     
   
   
   
   
   
    ホーム東端(幕別寄り)から、下り釧路・根室方面を見る。
   
     
   
   
   
   
   
  ホーム西端(札内寄り)から、上り帯広・滝川方面を見る。
50m程先の【幕別町東14号踏切】を北(右)へR38方面である。
 
   
     
   
   
   
   
   
    ホーム西端(札内寄り)から、下り釧路・根室方面を見る。
ホームには列車接近放送装置が設置されている。
   
       
   
   
   
   
   
     
     
     
   
   
   
   
   
    駅前を通る町道幕別札内線にて、東側(幕別方面)を見る。
   
       
       
       
       
       
       
  駅前を通る町道幕別札内線にて、西側(札内方面)を見る。      
       
         

 




 

 


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